# リベルタ（4935） 新スキンケアブランド「MEDiLiA（メディリア）」美容液2種のラインアップ追加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20261023555130
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

新スキンケアブランド「MEDiLiA」に、個包装の美容液「P-DRN ショット」と「アゼラショット」の2商品を追加する。ロフト・アットコスメで先行発売後、Qoo10や全国のバラエティショップなどで順次販売する。

## 会社が挙げた理由

季節の変わり目の肌の不調や、乾燥による肌荒れ、ハリ不足などの悩みに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEDiLiA（メディリア）、P-DRN ショット、アゼラショット
- 相手先: 株式会社ロフト、アットコスメ、Qoo10
- 相手先の概要: 記載なし。
- 当社との関係: 当社が商品の販売先・販売チャネルとして利用する関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: P-DRN ショット：2,970円（税込、28包）、990円（税込、7包）／アゼラショット：2,970円（税込、28包）、990円（税込、7包）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月2日（月）にロフト・アットコスメで先行発売（予定）、2026年11月10日（火）にQoo10でメガデビュー（予定）、2026年11月16日（月）より全国のバラエティショップ・一部ドラッグストア・公式オンラインストア・ECモールで発売（予定）
- 適用分野: スキンケア、美容液、乾燥による肌荒れ、肌のゆらぎ、ハリ・弾力不足、エイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 原料メーカー調べ（2026年9月時点）／自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月2日（月）よりロフト・アットコスメにて先行発売」「11月10日（火）にQoo10にてメガデビュー」「11月16日（月）より…発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月2日（月）」「11月10日（火）」「11月16日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回一般発売となる2種に加え、9月に発売した3種と合わせた5種」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月23日」、発売日「2026年11月2日」以降。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ラインアップに美容液2種を追加し」「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ロフト・アットコスメ」「Qoo10」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ロフト・アットコスメにて先行発売」「Qoo10にてメガデビュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容などの記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ロフト・アットコスメ」「Qoo10」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥2,970／28包、￥990／7包（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2026年9月時点 原料メーカー調べ」「自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1mL／1包」「2,970円／28包」「2026年11月2日より発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「美容液2種のラインアップ追加」「発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップ・一部ドラッグストア…にて発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ラインアップに美容液2種を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタ…は…新スキンケアブランド『MEDiLiA』の美容液2種を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ…は…美容液2種を…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初！“シルク水”」「2026年9月時点 原料メーカー調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ・一部ドラッグストア・公式オンラインストア・ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「P-DRN ショット」「販売名：PN シルクショット」「アゼラショット」「販売名：アゼラショット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「PRESS RELEASE」が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界初！」「贅沢に配合」「上質で贅沢な美容液」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※1…2026年9月時点 原料メーカー調べ」「※5 年齢に応じたケアのこと」「※13 角質層まで」」）
