# リベルタ（4935） 連結子会社の吸収合併（簡易合併・略式合併）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260915536786
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

当社が、100％子会社の株式会社アフラを吸収合併し、アフラを解散させます。合併後も当社の名称や事業内容などは変わりません。

## 会社が挙げた理由

経営資源の効率化、意思決定の迅速化、管理コストの削減、グループ内の重複機能の解消によって、経営効率と企業価値を高めるためです。

## 開示の要点

- 取引の名称: 本合併
- 相手方の名称: 株式会社アフラ
- 対象会社の名称: 株式会社アフラ
- 対象会社の事業内容: 化粧品製造販売、企画開発／健康・美容関連商品、機器の製造・販売、企画開発
- 対象会社の所在地: 東京都渋谷区
- 対象会社の資本金: 10 百万円
- 対象会社の設立年月日: 2007 年２月 13 日
- 対象会社の売上高: 208 百万円（2025 年 12 月期）
- 対象会社の営業利益: 16 百万円（2025 年 12 月期）
- 対象会社の当期純利益: ▲2 百万円（2025 年 12 月期）
- 対象会社の純資産: 123 百万円（2025 年 12 月期）
- 取得価額: 該当なし（本合併による株式その他の金銭等の割当てはございません）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 対価なし（本合併による株式その他の金銭等の割当てはございません）
- 合併比率・株式交換比率: 該当なし（株式その他の金銭等の割当てなし）
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: 該当なし（当社はアフラの全株式を既に所有）
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"100.00%","revised_forecast":"該当なし（アフラは解散）","change":"該当なし","change_rate":"該当なし","unit":"%"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績に与える影響は軽微
- 取締役会決議日: 2026 年９月15日
- 契約締結日: 2026 年９月15日
- 実行日・効力発生日: 2026 年12月１日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 本合併後の当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はございません。

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 合併（原文: 「「当社を存続会社とする吸収合併方式で、アフラは解散いたします。」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: グループ内の付け替え（原文: 「「当社の完全子会社である株式会社アフラ」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「存続会社、消滅会社とも所在地は「東京都渋谷区桜丘町 26 番１号」です。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に上場廃止・上場維持に関する記載はありません。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「意思決定の迅速化や管理コストの削減を図るとともに、グループ内の重複機能の解消を通じて経営効率の向上を実現」および「連結業績に与える影響は軽微」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本合併は完全子会社との合併であるため、連結業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に特別損益およびのれんに関する記載はありません。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「連結業績に与える影響は軽微」との記載はありますが、業績予想の修正に関する記載はありません。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「2026年９月15日開催の取締役会において…吸収合併…することを決議しましたのでお知らせいたします。」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 株式対価・現金なし（原文: 「「本合併による株式その他の金銭等の割当てはございません。」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「価額算定方法および第三者算定機関に関する記載はありません。」）
- 対価は何で支払われるか。: 無償（原文: 「「当社は、アフラの全株式を所有しておりますので、本合併による株式その他の金銭等の割当てはございません。」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本合併による株式その他の金銭等の割当てはございません。」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「資金の手当てに関する記載はありません。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: グループ内（原文: 「「当社の完全子会社である株式会社アフラ」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「当社の完全子会社である株式会社アフラ」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 一部の財務のみ（原文: 「「2025年12月期（単体）」として、純資産、総資産、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益等を記載しています。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 直近期は赤字（原文: 「アフラの「当期純利益」は「▲2 百万円」です。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「化粧品製造販売、企画開発」「健康・美容関連商品、機器の製造・販売、企画開発」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「経営資源の一層の効率化」「管理コストの削減」「グループ内の重複機能の解消」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「組織を同一とすることがより望ましい」「意思決定の迅速化や管理コストの削減」「グループ内の重複機能の解消」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に本合併に伴うリスクや不確実性に関する記載はありません。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「合併承認の取締役会決議日 2026 年９月 15 日」「合併契約締結日 2026 年９月 15 日」「合併予定日（効力発生日） 2026 年 12 月１日(予定)」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「合併日、方式、割当ての内容などが記載されており、「未定」とする記載はありません。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「合併契約承認に関する株主総会は開催いたしません。」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年９月15日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「当社は、アフラの全株式を所有しております」と記載されていますが、少数株主保護手続の記載はありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本合併後の当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はございません。」」）
