# リベルタ（4935） 「ツルリスト ディープポアクレンザー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260914536262
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、毛穴汚れや角栓をケアする新商品「ツルリスト ディープポアクレンザー」を発売する。2026年10月1日からマツモトキヨシ・ココカラファイングループで先行発売し、その後、複数の販路で順次販売する。

## 会社が挙げた理由

毛穴悩みのうち「黒ずみ汚れ・角栓詰まり」が半数以上を占める現状に着目し、角質や皮脂を成分で柔らげたうえでシリコンスクレーパーで物理的にケアする商品として開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ツルリスト ディープポアクレンザー
- 相手先: 株式会社マツモトキヨシ・株式会社ココカラファインのグループ、株式会社ドン・キホーテ、リベルタオンラインストア、Amazon、楽天市場
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売先・販路。マツモトキヨシ・ココカラファイングループでは先行発売し、その後ほかの販路で順次発売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,980円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（予定・マツモトキヨシ・ココカラファイングループで先行発売）。その他の販路は順次発売開始予定。
- 適用分野: 毛穴ケア、美容・スキンケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月1日（木）よりマツモトキヨシ・ココカラファイングループで先行発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ツルリスト ディープポアクレンザー』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月1日（木）より…先行発売」「順次発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売いたします」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マツモトキヨシ・ココカラファイングループ」「ドン・キホーテ」「Amazon、楽天市場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「…で先行発売、ドン・キホーテ、リベルタオンラインストア、Amazon、楽天市場で順次発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「マツモトキヨシ・ココカラファイングループ」「ドン・キホーテ」「Amazon、楽天市場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,980円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ名義の商品概要・発売案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,980円(税込)」「2026年10月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「毛穴クレンジングジェル『ツルリスト ディープポアクレンザー』を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「問い合わせ先が「美容事業部」とされ、商品は毛穴ケアアイテムとして説明されている」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しい毛穴クレンジングジェル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ツルリスト ディープポアクレンザー』を…発売」「開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新発想ハイブリッド毛穴クレンザー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「マツモトキヨシ・ココカラファイングループ」「ドン・キホーテ」「Amazon、楽天市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発売予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の毛穴ケア商品は、どちらか一方のアプローチに特化しているものがほとんどでした」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ツルリスト ディープポアクレンザー」「商品ページ：https://liberta-online.jp/products/02177800」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」および「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新発想ハイブリッド毛穴クレンザー」「毛穴レス肌へ導く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お肌を傷める原因となりますのでスクレーパーで強くこすりすぎないでください」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
