# リベルタ（4935） 「デンティス タンクリーナー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260831529213
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

口臭ケアブランド「デンティス」に、舌苔をケアする新商品「デンティス タンクリーナー」を追加し、2026年9月1日から全国の一部店舗やオンラインで販売します。

## 会社が挙げた理由

口臭ケアへのニーズに応えるため。歯ブラシだけでは取り除きにくい舌苔を専用ツールでケアし、より丁寧なオーラルケア習慣を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デンティス タンクリーナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,078円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（火）より発売開始（全国の一部バラエティショップ・スギ薬局・リベルタオンラインショップ・ECモールにて順次）
- 適用分野: 口臭ケア、舌ケア、オーラルケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デンティスブランドは世界25か国以上で展開、世界で3億本以上販売（2025年7月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インテージによるインターネット調査（2025年12月13日～18日、20歳から69歳のデンティス使用経験のある女性112名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月1日（火）より」「発売日：2026年9月1日(火)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年9月1日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『デンティス タンクリーナー』を発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年9月1日」、発売日「2026年9月1日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「販売開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部バラエティショップ・スギ薬局…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,078円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インテージによるインターネット調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,078円(税込)」「発売日：2026年9月1日(火)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『デンティス タンクリーナー』を発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「美容事業部」「全国の一部バラエティショップ…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新アイテム」「新商品『デンティス タンクリーナー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『デンティス タンクリーナー』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「世界25か国以上」「世界で3億本以上販売」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部バラエティショップ・スギ薬局…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界で3億本以上販売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「歯ブラシだけでは十分に取り除くことが難しく、専用のツールによるお手入れが重要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：デンティス タンクリーナー」「商品ページ：https://liberta-online-store.myshopify.com/products/02052973」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会社名・代表者名・コード番号」「PRESS RELEASE 2026.09」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の口臭予防ハミガキ粉」「プレミアムオーラルケアブランド」「クリアな爽快感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「香料によるマスキング」「ブラッシングによる」」）
