# リベルタ（4935） 新スキンケアブランド「MEDiLiA（メディリア）」ブランドお披露目・新製品発表会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260807515222
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

新スキンケアブランド「MEDiLiA」を立ち上げ、3種類の個包装美容液を2026年8月7日から先行販売した。9月14日からの本発売と、今秋の追加2製品の発売も予定している。

## 会社が挙げた理由

美容施術で注目される成分や発想を日常のスキンケアに取り入れ、手頃な価格で継続しやすい製品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEDiLiA（メディリア）、MEDiLiA 白玉ピュア C ショット、MEDiLiA スイコウショット、MEDiLiA LH-A ショット、MEDiLiA P-DRN ショット、MEDiLiA アゼラショット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 白玉ピュア C ショット：￥3,190 / 28包、￥990 / 7包（税込）、スイコウショット：￥3,190 / 28包、￥990 / 7包（税込）、LH-A ショット：￥1,980 / 14包、￥990 / 7包（税込）、P-DRN ショット：￥2,970 / 28包、￥990 / 7包（税込）、アゼラショット：￥2,970 / 28包、￥990 / 7包（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 先行発売：2026年8月7日（実績）、本発売：2026年9月14日予定、追加2製品：今秋発売予定
- 適用分野: 日常のスキンケア、美容施術後のホームケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 8 月 7 日(金)より先行発売開始」「本発売：9 月 14 日予定」「今秋には…2 製品を発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 7 日(金)より先行発売開始」「本発売：9 月 14 日予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新スキンケアブランド『MEDiLiA』のローンチを記念して」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年 8 月 6 日(木)に新製品発表会…開催いたしました」「2026 年 8 月 7 日(金)より先行発売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたしました」「本発売：9 月 14 日予定」「今秋には…発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「契約・提携相手の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥3,190 / 28 包、￥990 / 7 包 (税込)」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ名義の製品発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：1mL / 1 包」「2026 年 8 月 7 日(金)より先行発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3 種｜先行発売：8 月 7 日」「価格」「ロフト・プラザ限定で先行発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新スキンケアブランド『MEDiLiA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新スキンケアブランド」「新製品発表会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新スキンケアブランド『MEDiLiA』」「商品開発ディレクター」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「株式会社リベルタの新スキンケアブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性ランキング等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「その他バラエティショップ・公式オンライン・EC モール 順次ドラッグストアでの展開を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのメディア関係者およびインフルエンサーにご来場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「多くの製品は、配合成分の科学的根拠が不十分なものも少なくありませんが、MEDiLiA は…」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MEDiLiA 白玉ピュア C ショット」「販売名：ホワイト AMP」「LHA ショット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」および「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プロフェッショナル品質」「低価格・高品質を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今秋発売予定」「本発売：9 月 14 日予定」」）
