# リベルタ（4935） 新スキンケアブランド「MEDiLiA（メディリア）」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260805510833
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが新スキンケアブランド「MEDiLiA」を立ち上げ、3種類の個包装美容液を2026年8月7日から先行発売する。9月14日からの本発売と、今秋の追加2製品も予定している。

## 会社が挙げた理由

美容施術の知見や成分を、日常のホームケアとして続けやすい形で提供するため。グループ会社アフラの美容クリニック・サロン向け化粧品開発の知見を活用した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEDiLiA（メディリア）、MEDiLiA 白玉ピュア C ショット、MEDiLiA スイコウショット、MEDiLiA LH-A ショット、MEDiLiA P-DRN ショット、MEDiLiA アゼラショット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: グループ会社の株式会社アフラの知見を活用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 白玉ピュア C ショット：￥3,190 / 28包、￥990 / 7包（税込）、スイコウショット：￥3,190 / 28包、￥990 / 7包（税込）、LH-A ショット：￥1,980 / 14包、￥990 / 7包（税込）、P-DRN ショット：￥2,970 / 28包、￥990 / 7包（税込）、アゼラショット：￥2,970 / 28包、￥990 / 7包（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（金）先行発売開始（予定・本文ではローンチ日として記載）。本発売は2026年9月14日予定。追加2製品は今秋発売予定
- 適用分野: 日常のスキンケア、ホームケア、美容施術着想の美容ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月7日（金）より先行発売開始」「本発売：9月14日予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月7日（金）」「本発売：9月14日予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新スキンケアブランド『MEDiLiA』誕生」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月6日」、先行発売日「2026年8月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ローンチいたします」「本発売：9月14日予定」「今秋発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社『株式会社アフラ』の知見を活用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社アフラの知見を活用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2007年に株式会社アフラを設立」「クリニック・エステ向けからアパレルコスメまで600アイテム以上のOEM・ODM実績」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社『株式会社アフラ』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「先行発売はロフト・プラザ」「その他バラエティショップ・公式オンライン・ECモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥3,190 / 28包、￥990 / 7包（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタによる適時開示・プレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「￥3,190 / 28包」「2026年8月7日」「9月14日予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「先行発売開始」「製品ラインナップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新スキンケアブランド『MEDiLiA』」「製品ラインナップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新スキンケアブランド」「美容液が新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新スキンケアブランド『MEDiLiA』を…ローンチ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『MEDiLiA』を…ローンチ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内エステティック業界初の美容機器導入」「業界に先駆けた商材」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年8月7日より先行発売開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「プロの現場では新たな知見や成分がいち早く取り入れられる一方、日常の化粧品選びでは…分かりにくい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MEDiLiA」「販売名：ホワイト AMP」「販売名：スイコウ AMP」「販売名：LHA ショット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「記」相当の冒頭様式と「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質スキンケア」「上質で贅沢な美容液」「プロ品質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「角質層まで」「ご自身のお肌の状況に合わせてご使用ください」「LH-Aショットと白玉ピュアCショットの併用はお控えください」」）
