# リベルタ（4935） 角質粒ケアシリーズ「つぶぽろん」累計出荷数 270 万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260729502551
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

角質粒ケアシリーズ「つぶぽろん」の累計出荷数が、2015年11月から2026年6月末までの累計で270万個を超えた。国内3,800店舗と海外8カ国で販売され、商品ラインナップは4種類ある。

## 会社が挙げた理由

台湾のメイクアップアーティスト・インフルエンサーによる紹介、インバウンド施策、中国圏でのオンライン販売、日本製の品質、類似商品が少ない独自性、肌への負担に配慮した設計、ラインナップの充実などが理由として挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: つぶぽろんEX、つぶぽろん ナイトパック、つぶぽろん 目元温和漢、つぶぽろん デイパッチ 36粒
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: つぶぽろんEX：1,925円（税込）、つぶぽろん ナイトパック：1,925円（税込）、つぶぽろん 目元温和漢：1,925円（税込）、つぶぽろん デイパッチ 36粒：2,200円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2015年発売（実績）
- 適用分野: 首や目元の古い角質のセルフケア・スキンケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国内3,800店舗、海外8カ国で販売（2026年5月末・6月時点）
- 定量的な効果: マレーシアで約8年で販売店舗数が12.5倍に拡大
- 利用実績: 2015年11月～2026年6月末の累計出荷数270万個
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計出荷数270万個を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2015年11月～2026年6月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2015年の発売以来」「シリーズ累計出荷数270万個突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしましたので、お知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計出荷数270万個を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計出荷数270万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2015年11月～2026年6月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が展開する」「累計出荷数270万個を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「270万個」「2015年11月～2026年6月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内3,800店舗、海外8カ国での販売」「累計出荷数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社リベルタ 美容事業部」「国内3,800店舗、海外8カ国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2015年の発売以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する」「株式会社リベルタ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計出荷数270万個突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外8カ国での販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計出荷数270万個」「国内3,800店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場に類似商品が少ない独自性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「つぶぽろんEX」「つぶぽろん ナイトパック」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「問合せ先」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱い支持」「着実に販路を拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「古い角質」「一部取り扱いのない店舗がございます」」）
