# リベルタ（4935） 機能性クーリングウェア・ギアブランド「FREEZETECH（フリーズテック）」、６月20日よりTVCM放映を開始 全国プロモーションを展開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260618573732
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタは、機能性クーリングウェア・ギアブランド「FREEZETECH」で、2026年6月20日からテレビCMを含む全国規模のプロモーションを始める。テレビCMはブランド初の取り組みで、地上波、動画配信、デジタル広告、交通広告などを展開する。

## 会社が挙げた理由

深刻化する暑さ対策について、「着る暑さ対策」という選択肢をより多くの人に知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZETECH（フリーズテック）、氷撃α、FREEZETECH 衣類用冷感ミスト、PCMクーリングベスト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リベルタが展開するブランド。氷撃αはリベルタ・住友化学・ユタックスの共同開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 氷撃α 冷感シャツ 長袖クルーネック：￥8,580(税込)、氷撃α 冷感アームカバー：￥4,180(税込)、氷撃α 半袖ポロシャツ：￥10,780(税込)、冷感フルレングスタイツ：￥5,830(税込)、PCMクーリングベスト：￥16,280(税込)、衣類用冷感ミスト 300ml：￥1,408(税込)、150ml：￥990(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（予定、TVCM放映および全国プロモーション開始）
- 適用分野: 日常生活、仕事、スポーツ、暑熱環境下の暑さ対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7649496号（P7649496）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計販売数270万点（2026年5月31日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 気象庁の2026年6月から8月の3か月予報、気象庁のWBGT、住友化学調べ、ユニチカガーメンテックによる発汗シミュレーション試験、自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月20日（土）より、TVCM放映をはじめとする全国プロモーションを開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月20日（土）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド初のテレビCM放映」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月18日」／「2026年6月20日（土）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の中心はリベルタによるFREEZETECHのプロモーション。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売数270万点（※）を突破しています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2017年に『FREEZETECH』を開発」／「シリーズ累計販売数270万点（※）」／「※2026年5月31日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「気象庁が2026年5月19日に発表した」／「住友化学調べ」／「ユニチカガーメンテック」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売数270万点」／「2026年5月31日時点」／「2026年6月20日（土）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「TVCM放映をはじめとする全国プロモーションを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国プロモーション」／「地上波テレビCM：中京・静岡・広島・福岡」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブランド初のテレビCM放映」／「シリーズとして着実に展開を広げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する」／「株式会社リベルタが展開する…ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する」／「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初※5」／「商業販売されているオレフィン系樹脂として。2024年5月21日発表時点。住友化学調べ。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国プロモーション」／「中京・静岡・広島・福岡」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売数270万点」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「独自の冷感技術」／「温調素材×冷感プリント」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZETECH（フリーズテック）」／「特許第7649496号(P7649496)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続する」／「先端の冷感テクノロジー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「使用環境によって冷感の感じ方に個人差があります。効果を完全に保証するものではありません。」」）
