# リベルタ（4935） 「ニオイトルネード　消臭防カビロング 車エアコン用」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260618573395
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタは、車のエアコン内部の消臭・防カビをうたう新商品「ニオイトルネード 消臭防カビロング 車エアコン用」を発売する。2026年6月22日から、自社オンラインショップ、ECモール、オートバックスで販売を始める。

## 会社が挙げた理由

車のエアコン内部で発生しやすいカビや雑菌、カビ臭・タバコ臭・飲食物臭などに対応し、車内環境を快適にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニオイトルネード 消臭防カビロング 車エアコン用
- 相手先: オートバックス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売先・販路として記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,518円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月22日（月）予定。リベルタオンラインショップ、ECモール、オートバックスにて順次発売。
- 適用分野: 車エアコンの消臭・防カビ、車内のカビ臭・タバコ臭・飲食物臭・車特有のこもったニオイ対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第6929504号取得済み、特願2022-181923出願中。効果は約6か月持続と記載。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約6か月効果が持続（自社試験済み。ただし使用環境により異なり、効果を保証するものではない）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社試験（約6か月の効果持続）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月22日（月）より…販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月22日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなラインナップとして…発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月22日より…発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売いたします」／「使用環境により異なるため効果を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「オートバックスにて販売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「リベルタオンラインショップ、ECモール、オートバックスにて順次発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「オートバックスにて販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,518円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許第6929504号取得済み」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,518円(税込)」「約6か月効果が持続」「2026年6月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売のお知らせ」「販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「トルネード LABOシリーズより、新たなラインナップ」／「日雑事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなラインナップとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する『トルネード LABO』シリーズより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「W特許技術採用」／「特許第6929504号取得済み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のホームセンター…」／「オートバックスにて順次発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「悪臭を香りで覆い隠すのではなく、中和・結合・分解」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名「ニオイトルネード 消臭防カビロング 車エアコン用」／「特許第6929504号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」等の適時開示様式／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「車内のカビ臭・悪臭を元から解消！」「しっかり消臭」「さらに安心」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「使用環境によって異なります。すべてのニオイに効果があるわけではありません」／「効果を保証するものではありません」」）
