# リベルタ（4935） 「公益財団法人 ハタチ基金」への寄付に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260604562746
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

2026年5月29日、川柳企画の応募1件につき100円を公益財団法人ハタチ基金へ寄付し、合計37,300円を寄付した。東日本大震災後から毎年続けているCSR活動で、今回で16年目となる。

## 会社が挙げた理由

東日本大震災の被災地の子どもたちに寄り添う活動に活用してもらうため。また、CSR活動を継続して社会に貢献し、企業の社会的責任を果たすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大切な人に愛を伝えよう川柳 2026、デンティス ポンプタイプ
- 相手先: 公益財団法人 ハタチ基金
- 相手先の概要: 公益財団法人。東日本大震災の被災地の子どもたちに寄り添う活動を行う団体として記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: CSR活動を通じた寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 川柳1件あたり100円を寄付
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日から1カ月間開催（実績）
- 適用分野: 東日本大震災の被災地の子どもたちへの支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 応募373件（2026年実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は2026年5月29日、「公益財団法人 ハタチ基金」へ…寄付をいたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、寄付の実施内容が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「毎年この活動を継続しており、今年で16年目」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「当社は2026年5月29日…寄付をいたしましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「寄付をいたしました。寄付金額：37,300円」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「公益財団法人 ハタチ基金」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ハタチ基金を通じて、東日本大震災の被災地の子どもたちに寄り添う活動」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「寄付先として公益財団法人 ハタチ基金を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「寄付先：公益財団法人 ハタチ基金」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「寄付金額：37,300円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「3月11日から1カ月間開催、今年は373件の応募」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公益財団法人 ハタチ基金：https://www.hatachikikin.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年5月29日、寄付金額：37,300円、373件の応募」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「社会貢献と企業の社会的責任について記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「CSR活動を継続的に行うことにより社会に貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「今後も当社は、このようなCSR活動を継続的に行う」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「公益財団法人 ハタチ基金」への寄付に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…寄付をいたしましたので、お知らせいたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社リベルタ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「毎年継続しているとの記載はあるが、優位性の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東日本大震災の被災地の子どもたち」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「今年は373件の応募があり」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「大切な人に愛を伝えよう川柳 2026、デンティス ポンプタイプ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名 株式会社リベルタ、（コード番号4935 東証スタンダード市場）、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付金額、応募件数、活動目的を簡潔に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載はない。」）
