# リベルタ（4935） 当社と株式会社コナカが共同開発したビジネスウェア「氷撃シャツ」新ラインナップ発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260515537732
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社コナカの「コナカ・フタタ」で、リベルタの「FREEZETECH」を使ったビジネスウェアの品ぞろえを拡大する。2026年5月16日からシャツに加えてポロシャツ、Tシャツ、スラックス、ハンカチを順次販売する。

## 会社が挙げた理由

前年発売の「氷撃シャツ」が大きな反響を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZETECH（フリーズテック）、氷撃シャツ、氷撃BIZポロ、氷撃BIZ Tシャツ、氷撃スラックス、氷撃ハンカチ
- 相手先: 株式会社コナカ（コナカ・フタタ）
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長 CEO：湖中謙介。ビジネスウェア専門店として、コナカ、フタタ、SUIT SELECT、DIFFERENCEを展開。
- 当社との関係: 2025年2月14日に販売業務に係る売買取引基本契約を締結。両社が商品を共同開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 氷撃シャツ：7,689円（税込）、氷撃BIZポロ：7,689円（税込）、氷撃BIZ Tシャツ：6,589円（税込）、氷撃スラックス：13,090円（税込）、氷撃ハンカチ：1,749円（税込）
- 契約締結日: 2025年2月14日
- 提供開始日: 2026年5月16日（土）より順次発売予定（氷撃BIZ Tシャツは6月上旬発売予定）
- 適用分野: 通勤、営業活動、外回りなどのビジネスシーンにおける暑さ対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7649496号（P7649496）。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 全国のコナカ・フタタ店舗
- 拠点の規模: コナカ・フタタ全店舗（店舗数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: 衣類用冷感ミストの揮発時間が従来品との比較で3.5倍（当社比較）
- 利用実績: 2025年発売のビジネスシャツが大きな反響・高い支持を獲得（具体的件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 涼感性能評価試験（ユニチカガーメンテック株式会社）、冷感スプレー揮発性試験（ユニチカガーメンテック株式会社）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月16日（土）より順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「2025年２月14日に開示した販売業務に係る売買取引基本契約の締結を受け」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月16日（土）より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年発売したビジネスシャツ」「この反響を受け、ラインナップをさらに拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年５月15日」「2026年５月16日（土）より順次発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たなラインナップを…発売することとなりました」「発売することが決定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コナカ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社と株式会社コナカが共同開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長 CEO：湖中謙介」「ビジネスウェア専門店」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社コナカが展開する『コナカ・フタタ』」「全国の『コナカ・フタタ』全店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：7,689円（税込）」「価格：13,090円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ユニチカガーメンテック株式会社による」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：7,689円（税込）」「2026年5月16日（土）より順次発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たなラインナップを…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の『コナカ・フタタ』全店舗にて順次発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来のビジネスシャツに加え、新たにビジネススラックス、ビジカジ向けTシャツ、ハンカチを加え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と株式会社コナカが共同開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アルコールフリーの衣類用冷感スプレーは“世界初”」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の『コナカ・フタタ』全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「『コナカ・フタタ』にて採用されたビジネスシャツ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアルコールにエタノールが融解された冷感ミストの揮発性の実験比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZETECH」「氷撃 FREEZETECH シャツ」「特許第7649496号(P7649496)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」の様式と、「プレスリリース」「報道関係者各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評につき新作が続々登場」「ベストセラー」「大きな反響」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」「店舗によって取り扱いの色柄、サイズ等は異なります」」）
