# リベルタ（4935） 「にゅ～P パチシャキ」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260428513222
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、新卒社員向けの携帯型リフレッシュスティック「にゅ～P パチシャキ」を新商品として発売する。2026年5月8日から、自社オンラインショップやECモール、一部のバラエティショップ・ドラッグストアで順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

2025年入社の新卒社員の実体験をもとに、職場で短時間に気分を切り替えられるアイテムの必要性に着目して企画・開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: にゅ～P パチシャキ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月8日（金）販売開始予定。販路では順次発売
- 適用分野: 新卒社員の職場・デスクワーク中の気分転換、眠気や倦怠感へのリフレッシュ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月８日（金）より…順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月8日(金)販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『にゅ～P パチシャキ』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年４月28日」、販売開始日「2026年5月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売」「2026年5月8日(金)より…順次発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部バラエティショップおよびドラッグストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格:990円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタによる商品発売のお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格:990円（税込）」「2026年5月8日(金)販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「携帯型リフレッシュスティック『にゅ～P パチシャキ』を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新入社員の“お助けアイテム”」「商品名:にゅ～P パチシャキ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「2025年入社の新卒社員の実体験をもとに企画を開始」「開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部バラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名:にゅ～P パチシャキ」「商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/02029100」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」の双方を含む」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「デスクで瞬時に気分を再起動」「“小さな味方”」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
