# リベルタ（4935） 「さよならダニー」ダニ対策実態調査に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260427511472
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

ダニ対策ブランド「さよならダニー」が、全国の20〜60代男女450名を対象に、ダニと季節に関する意識・対策実態の調査を実施し、結果を公表した。調査では、湿度管理や梅雨時期の対策に関する知識と行動のギャップなどが示された。

## 会社が挙げた理由

「さよならダニー」に関するダニ対策の実態を把握し、調査結果を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: さよならダニー、さよならダニー DX（4枚入り）、さよならダニー天然成分殺虫スプレー（防除用医薬部外品）、さよならダニー ワンプッシュスプレー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: さよならダニー DX（4枚入り）：1,738円（税込）、さよならダニー天然成分殺虫スプレー（防除用医薬部外品）：1,980円（税込）、さよならダニー ワンプッシュスプレー：1,628円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 家庭内のダニ対策、布団・カーペット・ソファ・クローゼット等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 湿度とダニの関係を認識している人：84％、梅雨時期の湿度管理を体感で判断：33％、梅雨時期からのダニ対策をしていない人：67％、知っていたが対策していなかった人：55％、自宅にダニがいると思う人：77％、ダニ対策グッズ使用者：25％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社リベルタによるインターネット調査（調査日：2026年3月27日、全国の20〜69歳男女450名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査を実施いたしましたので、別紙の通り調査結果をお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査日：2026年3月27日（金）」「2026年4月27日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査を実施いたしましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「可能性も推測できます」「実態がうかがえます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・導入等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「84％」「67％」「77％」「450名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「調査日「2026年3月27日」、各図の「n=450」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が展開する…全国の…450名を対象に…調査を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「調査日：2026年3月27日」「計450名」「84％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「調査結果をお知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「ダニと季節に関する意識調査」の結果」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する、ダニ対策ブランド『さよならダニー』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気の高機能タイプです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「エリア：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ダニ対策グッズを使用する」25％」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ダニ対策の主流である天日干し・換気は対策としては不十分」「有効とされる『こまめな除湿』や『乾燥機の使用』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「さよならダニー DX」「さよならダニー天然成分殺虫スプレー」「さよならダニー ワンプッシュスプレー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ダニ大量発生の恐れも」「実態が浮き彫りに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべてのダニを駆除・予防するわけではありません」」）
