# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」より「Navy SEAL Chronograph 3580 SERIES」新モデル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260421507319
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが日本総販売元として取り扱うLuminoxの「Navy SEAL Chronograph 3580 SERIES」に、新モデル「Navy SEAL 3587」を追加し、2026年4月24日に発売する。

## 会社が挙げた理由

過酷な環境下での使用を想定した耐久性と高い視認性を備えたプロフェッショナル仕様のクロノグラフウォッチとして開発されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox Navy SEAL Chronograph 3580 SERIES、Navy SEAL 3587、Luminox Light Technology（LLT）
- 相手先: United States Navy SEALs
- 相手先の概要: 米海軍特殊部隊。Luminoxと30年以上にわたり関係を築いてきたと記載。
- 当社との関係: リベルタがLuminoxの日本総販売元として取扱い。United States Navy SEALsとはLuminoxが30年以上にわたり関係を構築。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Ref.3587：￥115,000（税別）／￥126,500（税込）。Ref.3581、3581.BO、3581.EY：￥91,800（税別）／￥100,980（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（金）発売（予定）
- 適用分野: アウトドア、マリンスポーツ、暗闇・低照度環境、極限環境下での使用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: JAN：4549384065312（Ref.3587）。本文冒頭のJANとして4549384059885も記載。
- 拠点所在地: Luminox Lounge：東京都港区南青山5-9-10 1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Luminox Light Technology（LLT）が最大25年間発光。防水性能200m（20ATM）。電池寿命は製造から約4年。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月24日（金）より発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日】2026年4月24日（金）発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年４月21日」、発売日「2026年4月24日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新モデルが発売されます」「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「米海軍特殊部隊 United States Navy SEALs」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米海軍特殊部隊」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Ref.3587 ￥115,000（税別）/ ¥126,500 (税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「リベルタ名義の適時開示およびPRESS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「￥115,000（税別）」「発売日】2026年4月24日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新モデル発売のお知らせ」「価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「最新作Navy SEAL 3587」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Navy SEAL Chronograph 3580 SERIES」より「新モデル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行うウォッチブランド『Luminox』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」名義で発表」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大25年間発光する自己発光システム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な蓄光素材とは異なり、外部光源による充電を必要とせず昼夜を問わず常時発光」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ref.3587」「JAN：4549384065312」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極限の任務環境に挑む」「注目の新モデル」「プロフェッショナル仕様」」）
