# リベルタ（4935） ライフスタイルフレグランスブランド「メロウチャーム」後藤真希さんプロデュースの柔軟剤発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260403598039
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタは、後藤真希さんが香りとパッケージカラーをプロデュースした「メロウチャーム」の柔軟剤とファブリックミストの限定シリーズを、2026年6月末からドン・キホーテ系列店舗で順次発売する。

## 会社が挙げた理由

後藤真希さんが以前からメロウチャームの柔軟剤を使っており、「香りが想い出になるような、心地よいひとときを届けたい」という思いが一致したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メロウチャーム 柔軟剤 ノーブルウッディアンバー、メロウチャーム 柔軟剤 ノーブルウッディアンバー つめかえ用、メロウチャーム ファブリックミスト ノーブルウッディアンバー
- 相手先: 後藤真希さん、ドン・キホーテ系列店舗
- 相手先の概要: 後藤真希さんは1985年9月23日生まれのアーティスト。ドン・キホーテ系列店舗の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 後藤真希さんが商品の香りとパッケージカラーをプロデュース。ドン・キホーテ系列店舗を販路とする。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 柔軟剤：1,099円(税込)、柔軟剤つめかえ用：1,648円(税込)、ファブリックミスト：748円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月末より順次発売開始予定
- 適用分野: 洗濯、衣類・リネン類の香り付け・消臭・抗菌
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 柔軟剤の24時間抗菌効果（同じ処方の製剤による自社試験）、静電気の軽減、花粉吸着の抑制、ファブリックミストの消臭・抗菌効果
- 利用実績: メロウチャーム全シリーズ累計出荷数24万個（2025年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社試験（24時間抗菌効果）・自社の累計出荷実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月末より、ドン・キホーテ系列店舗にて順次発売開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年6月末より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定シリーズ登場」「発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月末より順次発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売します」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「後藤真希さん」「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「後藤真希さんが香りとパッケージカラーをプロデュース」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,099円(税込)」「価格：1,648円(税込)」「価格：748円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,099円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「同じ処方の製剤の自社試験による」「全シリーズ累計出荷数24万個」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月末より」「累計出荷数24万個」「2025年12月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「柔軟剤およびファブリックミストの限定シリーズを発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「美容事業部ブランドコミュニケーション課」「当社が展開する…ブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「限定シリーズ登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する…『メロウチャーム』」「商品を展開する株式会社リベルタ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「後藤真希、初の柔軟剤プロデュース」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗にて順次発売」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全シリーズ累計出荷数24万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メロウチャーム 柔軟剤 ノーブルウッディアンバー」「内容量：600mL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人の香り」「爽やかさと奥行きを兼ね備えた香り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「すべての菌に効果があるわけではありません」」）
