# リベルタ（4935） 「ベビーフット」×『シンデレラ』 コラボ商品販売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260331593985
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

フットケアブランド「ベビーフット」から、ディズニーキャラクター「シンデレラ」をデザインに採用した数量限定商品を発売する。発売日は2026年4月8日で、全国の小売店と自社オンラインショップなどで販売する。

## 会社が挙げた理由

「ベビーフット」が大切にしている「足元から自信を届けたい」という思いが、『シンデレラ』の前向きなメッセージに着想を得たため、商品化したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット イージーパック シンデレラデザインパッケージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ディズニーキャラクター「シンデレラ」を商品デザインに起用していると記載されているが、契約関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,760円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日（水）予定
- 適用分野: フットケア、足裏・かかとの角質ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ベビーフットシリーズ全商品累計販売数3,200万個（2025年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: QYResearch (2018)『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月8日（水）から」「数量限定発売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月8日（水）から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「シンデレラ」限定パッケージ登場」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年3月31日」、発売日「2026年4月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売をいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ディズニーキャラクターである『シンデレラ』を起用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ディズニーキャラクターである『シンデレラ』を起用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のドラッグストア・バラエティショップ…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,760円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,760円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QYResearch (2018)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,760円(税込)」「2026年4月8日（水）から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボ商品販売に関するお知らせ」「発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のドラッグストア…ECモール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「シンデレラ」限定パッケージ登場」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ベビーフット」×『シンデレラ』」「ディズニーキャラクター…を起用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「グローバルシェアNo.1」」「QYResearch (2018)…2017-2018」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のドラッグストア…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数3,200万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ベビーフット イージーパック シンデレラデザインパッケージ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「足元に魔法をかけて」「つるスベ足に変身」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
