# リベルタ（4935） 「クーリスト」×『アナと雪の女王』 限定コラボ商品販売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260325588432
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」から、『アナと雪の女王』をモチーフにした限定デザインの塗るネッククーラーを発売する。オンラインでは2026年4月7日、実店舗では4月15日から販売を始める。

## 会社が挙げた理由

『アナと雪の女王』の世界観を取り入れ、暑さ対策への関心や、通勤・通学・レジャーなどで手軽に使える冷感アイテムへのニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ フローズンホワイトの香り、クーリスト
- 相手先: ウォルト・ディズニー関連の権利者（正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 『アナと雪の女王』の世界観をイメージした限定コラボデザインの商品を販売する関係。契約・資本・人的関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 880円（税込）／内容量8mL
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日（火）予定：リベルタオンラインショップおよび各種ECモール、2026年4月15日（水）予定：全国のバラエティショップ・ドラッグストアから順次販売開始
- 適用分野: 通勤・通学、外出、テーマパーク、イベントなどの暑さ対策・冷感ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月7日（火）より…販売開始」「2026年4月15日（水）より…順次販売開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月7日(火)」「2026年4月15日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定コラボ商品販売に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月25日」、発売日「2026年4月7日(火)発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始します」／「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ディズニー映画『アナと雪の女王』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『アナと雪の女王』の世界観をイメージした限定コラボデザイン」「アナ・エルサやオラフなどのキャラクターをあしらった」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手方会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「リベルタオンラインショップおよび各種ECモール」「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：880円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ディズニー映画『アナと雪の女王』」／商品ページURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：880円(税込)」／「2026年4月7日(火)」「2026年4月15日(水)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定コラボデザイン…を発売」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クーリストの人気商品『アセダレーヌ』から…限定デザインが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「限定コラボデザイン」「キャラクターをあしらった3種類の限定デザイン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売開始予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ フローズンホワイトの香り」／商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する冒頭／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ひんやり爽快」「瞬時にひんやり」「便利なサイズ感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」／「仕様は変更になる場合があります」」）
