# リベルタ（4935） 冷感アイテムブランド「クーリスト」シリーズ累計販売個数300万個突破及び限定新フレグランス発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260304575382
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」のシリーズ累計販売個数が2026年2月末時点で300万個を超えた。加えて、「アセダレーヌ」の限定フレグランス2種を2026年4月1日から順次販売する。

## 会社が挙げた理由

近年、日本の夏で猛暑・酷暑が常態化し、暑さ対策への意識がシーズン前から高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト、クーリスト アセダレーヌ ウッディマリンの香り、クーリスト アセダレーヌ フレッシュシトロンの香り
- 相手先: 株式会社ハンズ、株式会社アインファーマシーズ（アインズ＆トルペ）
- 相手先の概要: 全国のハンズ、全国のアインズ＆トルペを運営・展開する販売先として記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベルタが商品を企画販売し、ハンズおよびアインズ＆トルペを販路として販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 880円（税込）、内容量8mL
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）より順次販売開始（予定）
- 適用分野: 暑さ対策、冷感アイテム、ボディケア・フレグランス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベルタ本社：東京都渋谷区
- 拠点の規模: クーリストは現在9アイテムを展開
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: クーリストシリーズ累計販売個数300万個（累計出荷実績、2026年2月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月1日（水）より順次販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日(水)発売」「2026年4月1日(水)より全国のハンズにて順次販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「限定新フレグランス発売のお知らせ」とある」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月1日(水)発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計販売個数300万個を突破」「販売開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のハンズ」「全国のアインズ＆トルペ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「販路：2026年4月1日(水)より全国のハンズにて順次販売開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国のハンズ」「全国のアインズ＆トルペ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売個数300万個突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2018年の誕生以来」「シリーズ累計販売個数300万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「クーリストシリーズ累計出荷実績、2026年2月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300万個」「2026年2月末時点」「2026年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様に快適な選択肢を提案してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定新フレグランス発売」「順次販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する、冷感アイテムブランド『クーリスト』」「美容事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「人気アイテム『アセダレーヌ』より2種の限定新フレグランス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する」「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブランド人気No.1の塗るネッククーラー『アセダレーヌ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のハンズ」「全国のアインズ＆トルペ」「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売個数300万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：クーリスト アセダレーヌ ウッディマリンの香り」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に続き「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏のおまもりクーリスト」「ブランド人気No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「個人差があります」」）
