# リベルタ（4935） 「カビトルネード 糸くずフィルタークリーナー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260302573993
種別: その他開示
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「トルネードLABO」シリーズに、洗濯機の糸くずフィルターへ直接吹きかけて使う洗浄剤を追加し、2026年3月18日から全国で販売する。

## 会社が挙げた理由

糸くずフィルターはカビやヌメリ・雑菌が発生しやすく、凹凸や取り外せない取り付け面があり掃除しにくいため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カビトルネード 糸くずフィルタークリーナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,320円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（予定・販売開始）
- 適用分野: 家庭用洗濯機の糸くずフィルター洗浄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: トルネードLABOシリーズ累計出荷実績1,400万個（2026年2月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本洗濯機クリーニング協会（推奨）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月18日（水）より全国…にて販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月18日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなラインナップとして…登場します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月18日より…販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「すべてのカビに効果があるわけではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売主体は株式会社リベルタで、契約相手の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本洗濯機クリーニング協会も推奨する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「協会の所在地・代表者等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売チャネルのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,320円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,320円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本洗濯機クリーニング協会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,320円(税込)」「2026年3月18日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国…にて販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のホームセンター、ドラッグストア、総合スーパー…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなラインナップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する『トルネードLABO』シリーズより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「プロも推奨」「高濃度塩素で徹底漂白除菌」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のホームセンター、ドラッグストア、総合スーパー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計1,400万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の洗濯槽全体に使用するクリーナーとは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カビトルネード 糸くずフィルタークリーナー」商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「頑固なカビ溜まりを触れずに撃退」「高い洗浄・漂白・除菌力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべてのカビに効果があるわけではありません」」）
