# リベルタ（4935） 「MELLOW CHARM（メロウチャーム）ボディシート」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260225568533
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

フレグランスブランド「MELLOW CHARM」から、2種類のボディシートを新発売する。2026年3月7日から、ドン・キホーテ系列店舗で順次販売を始める。

## 会社が挙げた理由

春夏に汗・ベタつき・ニオイが気になる場面が増えるため、汗やベタつきを拭き取り、香りとうるおい感を提供する商品を発売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メロウチャーム ボディシート、MELLOW CHARM（メロウチャーム）
- 相手先: ドン・キホーテ系列店舗
- 相手先の概要: 一部取り扱いのない店舗がある。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社商品の販売先・販路
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 438円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月7日（土）より順次発売（予定）
- 適用分野: 春夏のボディケア、汗・ベタつき・ニオイ対策、外出先や朝のリフレッシュ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: メロウチャーム全シリーズ累計販売個数24万個（2025年12月末時点、累計出荷実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月7日(土)よりドン・キホーテ系列店舗にて順次発売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月7日(土)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「6アイテム目となる新商品『ボディシート』を発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月25日」、発売日「2026年3月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「販路：ドン･キホーテ系列店舗」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：438円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：438円(税込)」「2025年12月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全シリーズ累計出荷実績、2025年12月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月7日(土)」「価格：438円(税込)」「累計販売個数24万個」「2025年12月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『ボディシート』を発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メロウチャーム ボディシート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「6アイテム目となる新商品『ボディシート』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…フレグランスブランド『メロウチャーム』から」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全シリーズ累計販売個数24万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メロウチャーム ボディシート」「ラッキーピンクフラワー／エレガントブルーローズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心地よく整えられる使用感」「上質な香り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
