# リベルタ（4935） クーリスト×ウィキッド 限定コラボ商品販売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260219565242
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」から、映画『ウィキッド 永遠の約束』との限定コラボ商品を発売する。2026年3月3日から全国のLOFTで先行発売し、その後一部バラエティショップでも販売する。

## 会社が挙げた理由

映画『ウィキッド 永遠の約束』の公開を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アーバン アセダレーヌ フローズンアンバーの香り
- 相手先: Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシングLLC）
- 相手先の概要: 商品化契約の相手先として記載されているが、所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Universal Studios Licensing LLCとの商品化契約に基づき、株式会社リベルタが商品を企画・制作。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 935円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月3日（火）予定。全国のLOFTで先行発売、その後一部バラエティショップで順次販売開始。
- 適用分野: 暑さ対策、首すじ・おでこの冷感ケア、外出先での使用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 冷感成分（メントール）を当社従来品比3倍配合
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月３日（火）より全国のLOFT先行発売、その後一部バラエティショップにて順次販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Universal Studios Licensing LLCとの商品化契約に基づき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月3日(火)発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定コラボデザインの…商品を発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年２月19日」、発売日「2026年3月3日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売」「販売開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシングLLC）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Universal Studios Licensing LLCとの商品化契約に基づき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「Universal Studios Licensing LLC」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として商品化契約のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のLOFT先行発売、その後一部バラエティショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：935円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC」「映画『ウィキッド 永遠の約束』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月3日(火)発売」「価格：935円(税込)」「冷感成分3倍」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への将来効果に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定コラボデザイン…を発売」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する冷感アイテムブランド『クーリスト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「限定コラボデザインの…商品が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「商品化契約に基づき、株式会社リベルタが企画・制作した商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」「当社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のLOFT先行発売」「一部バラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアセダレーヌに比べ、冷感成分を3倍配合」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アーバン アセダレーヌ フローズンアンバーの香り」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え、「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魔法のひんやりスティック」「キーンと冷感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取扱いのない店舗もございます」「仕様は変更になる場合があります」」）
