# リベルタ（4935） “モノづくり”特化型生成AIを導入した新「BUZZMADE（バズメイド）」始動のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260213560234
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタは、商品企画プラットフォーム「BUZZMADE」に、同社の商品開発ノウハウを組み込んだモノづくり特化型生成AIを搭載し、2026年3月から新サービスとして開始する。開発とプラットフォーム構築は株式会社LIGとの共創で行った。

## 会社が挙げた理由

従来のテスト版では、アイデアの企画書への整理や市場調査に手間がかかるなど、利用者にハードルがあったため。生成AIでアイデアの言語化・視覚化を支援し、商品企画を容易にする。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BUZZMADE（バズメイド）、モノづくり特化型生成AI、AIキャラクター「バズる」
- 相手先: 株式会社LIG
- 相手先の概要: DX支援のプロフェッショナル集団。生成AI領域に特化した専門チームが在籍し、サービス設計、AIとのコミュニケーション設計・実装、キャラクターデザイン・モデリング、サービスサイト制作を支援。本社所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社LIGの協力・共創により、生成AIの導入およびBUZZMADEのプラットフォーム開発を実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録から企画作成まで無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月より開始予定
- 適用分野: 商品企画・商品開発、製造、国内外販売、物流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 製造・研究機関100社以上、国内小売店舗40,000以上、世界60カ国以上の流通網
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年4月にテスト版（アナログ版）を開発。利用者数・導入社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新サービスを2026年３月よりスタートいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社LIGご協力のもと」「株式会社LIGとの共創により実現」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年３月よりスタート」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年4月のテスト版（アナログ版）開発以来」「今回の正式リリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年３月よりスタートいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「商品が企業に採用されれば」「販売される可能性もあります」「全て商品化されるわけではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社LIG」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社LIGとの共創」「本プロジェクトでは、BUZZMADEにおけるサービス全体の開発を担当」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「DX支援のプロフェッショナル集団」「生成AI領域に特化した専門チームが在籍」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社LIGとの共創」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企画が企業に採用されれば」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「製造・研究機関100社以上」「国内小売店舗40,000以上、世界60カ国以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「製造・研究機関100社以上」「国内小売店舗40,000以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「製造・研究機関100社以上と連携」「国内小売店舗40,000以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月よりスタート」「製造・研究機関100社以上」「世界60カ国以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的な収入源として副業にも、本業としての事業化にも」「ロイヤリティが継続的な収入源」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企画から製造、国内・海外販売、物流までを一元化」「ロイヤリティの継続還元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「リベルタの組織が」「国内小売店舗40,000以上、世界60カ国以上の流通網」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年4月のテスト版（アナログ版）」「進化した『BUZZMADE』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社LIGと“モノづくり”特化型生成AIを共同開発」「LIGとの共創」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初となる商品開発プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内はもちろん、海外で販売される可能性もあります」「世界60カ国以上の流通網」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2023年4月のテスト版（アナログ版）開発以来」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ターゲット分析や競合比較」「今回の正式リリース」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BUZZMADE（バズメイド）」「AIキャラクター『バズる』」「https://buzzmade.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「モノづくりの自由化」「売れる商品の企画書」「日本初」「夢物語りを、現実のものとして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投稿応募されたアイデアによる企画が全て商品化されるわけではございません」「商品が企業に採用されれば」」）
