# リベルタ（4935） 機能衣料クーリングウェア・ギア「FREEZETECH（フリーズテック）」ブランドロゴリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260213559883
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

機能衣料・ギアブランド「FREEZETECH」のブランドロゴを、2026年から新しいデザインへ変更する。併せてタグライン、ビジョン、ミッションを定め、2026年4月末頃には公式サイトも全面リニューアルする予定。

## 会社が挙げた理由

次の成長フェーズに向けて、これまでの技術やブランド思想を整理し、製品展開・対象領域・グローバル市場への拡大に対応したブランドの在り方を明確に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZETECH（フリーズテック）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 新ロゴは2026年から使用（実施済みか予定かは明記なし）。公式サイト全面リニューアルは2026年4月末頃予定
- 適用分野: 機能衣料・クーリングウェア・ギア。暑熱環境下での現場作業、スポーツ、子どもの屋外活動など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 海外60か国以上への輸出実績（累計か時点か不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今回のリニューアルを皮切りに2026年4月末頃、公式サイトの全面リニューアルを予定しております。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年4月末頃、公式サイトの全面リニューアルを予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランドロゴをリニューアルすることをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「全面リニューアルを予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ロゴをリニューアルいたします」「全面リニューアルを予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「海外60か国以上への輸出実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、容量等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「海外60か国以上への輸出実績を持つ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランドの在り方を再定義する取り組み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次の成長フェーズに向けて」「グローバル市場への展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「機能衣料クーリングウェア・ギアブランド」「商品を流通させる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「FREEZETECHのロゴをリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「旧ロゴ：2016年〜2025年」「新ロゴ：2026年〜」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する…ブランド『FREEZETECH』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…ブランドロゴをリニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバル市場へと広がっていく」「国や文化を越えて通用するブランド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「海外60か国以上への輸出実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZETECH（フリーズテック）」「FREEZETECH公式サイト：https://lidef.jp/freezetech/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続」「確かな技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年4月末頃…予定しております」」）
