# リベルタ（4935） 新商品「クーリスト スズシート」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260205548484
種別: その他開示
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」から、汗やベタつきを拭き取り、首にもかけられる新商品「クーリスト スズシート」を発売する。2026年2月24日から、全国のバラエティショップなどで順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

夏の外出時に生じる汗や皮脂によるベタつき・不快感を軽減し、冷感と保湿ケアによって外出を快適にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト スズシート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月24日（予定、順次発売）
- 適用分野: 外回りの営業、体育の授業終わり、フェス、通勤・通学、イベント・レジャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約30秒でひんやり感。腕を3往復拭いた直後の肌表面の平均温度が-3℃（自社調べ、n=10。効果を保証するものではない）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調べ（n=10）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年２月24日（火）から…順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月24日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新商品『クーリスト スズシート』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年２月５日」、発売日「2026年２月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売いたします」「一部取扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、一部ドラッグストア、一部総合スーパー…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：990円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社調べ、n=10」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：990円(税込)」「約30秒」「-3℃」「2026年2月24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『クーリスト スズシート』発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「冷感アイテムブランド『クーリスト』より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『クーリスト スズシート』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、冷感アイテムブランド『クーリスト』より…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“-3℃の氷肌武装”」「新たな冷感ケアアイテム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：クーリスト スズシート」「商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/02191130」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ひと拭きでスーッと冷感ブースト」「-3℃の氷肌武装」「零氷シャワー級の爽快感」「ストレスフリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「腕を3往復拭いた直後の肌表面の平均温度（自社調べ、n=10）。効果を保証するものではありません」」）
