# リベルタ（4935） 「デンティス ボタニカル ミックスミント」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20260202545326
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

口臭予防ハミガキ「デンティス」に、植物由来成分を中心とした日本限定の新フレーバー商品を追加し、2026年3月から店舗とECで販売する。

## 会社が挙げた理由

植物由来成分を中心としたナチュラルな処方で、爽やかな磨き心地や口臭予防、ホワイトニングケアを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デンティス ボタニカル ミックスミント
- 相手先: Cosme Kitchen、Biople、LOFT
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社商品の販売先・販売チャネル
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,400円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月2日（月）にCosme Kitchen・Biople各店舗および各WEB STOREで販売開始予定、2026年3月3日（火）にLOFT各店舗で販売開始予定（一部店舗を除く）
- 適用分野: 口臭予防、オーラルケア、ホワイトニングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 8種類の植物エキスとキシリトールを配合
- 利用実績: デンティスブランドは世界25か国以上で展開、2025年7月時点で世界3億本以上販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インテージによるインターネット調査（2024年12月11日～17日、20歳から69歳のデンティス使用経験のある女性111名を対象）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月２日（月）より…順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月2日(月)」「3月3日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新アイテム『デンティス ボタニカル ミックスミント』を発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月3日」、発売日「2026年3月2日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「配合」「実現」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Cosme Kitchen」「Biople」「LOFT」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「各店舗…WEB STORE、…LOFT各店舗にて販売開始」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Cosme Kitchen」「Biople」「LOFT」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,400円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インテージによるインターネット調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：2,400円(税込)」「内容量：100g」「2026年3月2日発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新アイテム…を発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デンティス」歯磨き粉シリーズ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本限定の新フレーバー」「新アイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新アイテム…を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本限定の新フレーバー」、Cosme Kitchen・Biople・LOFT各店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界で3億本以上販売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デンティス ボタニカル ミックスミント」、8種類の植物エキス等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「PRESS RELEASE 2026.2」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「目覚めてすぐキスできる」「高級感のある仕上がり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性の注意書きなし」）
