# リベルタ（4935） 機能衣料ブランド『LIDEF』の「ThermOne（サーモワン）」より「膝上ロング丈ソックス」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20251215520326
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

機能衣料ブランド「LIDEF」の「ThermOne」から、膝上まで覆う厚手の吸湿発熱素材のロング丈ソックスを全国のバイク量販店で発売開始した。販売価格は税込3,190円。

## 会社が挙げた理由

冬のオートバイ乗車時などに冷えやすい足先・すね・ひざを保温するため。厚手の吸湿発熱素材と膝上まで覆う集中保温設計を採用したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LIDEF、ThermOne（サーモワン）、膝上ロング丈ソックス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,190円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（発売開始済み）
- 適用分野: 冬のスポーツ、屋外作業、オートバイ乗車・ツーリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全国のバイク量販店にて発売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 17 日」「発売開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「膝上ロング丈ソックス」発売のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売開始いたしました」「発売中です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売開始いたしました」「採用し」「なっています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「販路：全国のバイク量販店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバイク量販店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：3,190円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタによる商品発売発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 12 月 17 日」「販売価格：3,190円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益見通し・数値目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「膝上ロング丈ソックス」発売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「機能衣料ブランド『LIDEF』の『ThermOne（サーモワン）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『膝上ロング丈ソックス』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する機能衣料ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバイク量販店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品名：LDM_TO_ﾆｰﾊｲｿｯｸｽ_BLK」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高保温＋吸湿発熱」「集中保温」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
