# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」より「Luminox PACIFIC DIVER 3120 SERIES」新モデル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20251211518405
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが日本総販売元として取り扱うLuminoxの「PACIFIC DIVER 3120 SERIES」に新モデルを追加し、2025年12月19日に発売する。新モデルは3色展開で、200m防水やブラックIP加工ケースなどを備える。

## 会社が挙げた理由

水中や過酷な自然環境、日常生活など幅広い環境で使えるよう、高性能エンジニアリングと都会的なデザインを融合したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox PACIFIC DIVER 3120 SERIES、Ref.3123.B、Ref.3135.B、Ref.3137.B
- 相手先: Luminox（ルミノックス）
- 相手先の概要: スイスの腕時計ブランド。カリフォルニア州サンラフェルの小さな町で設立。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社リベルタが日本総販売元として取り扱う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Ref.3123.B／3135.B／3137.B：¥104,000（税抜）／¥114,400（税込）、Ref.3121＆3135：¥95,200（税抜）／¥104,720（税込）、Ref.3121.BO：¥104,000（税抜）／¥114,400（税込）、Ref.3122&3123&3137：¥111,900（税抜）／¥123,090（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日（金）発売予定
- 適用分野: 水中、海、自然環境、トレイル、日常生活
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Luminox Lounge：東京都港区南青山5丁目9番10号 1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最長25年間発光、200m防水、ケース径44mm、厚さ12mm、電池寿命は製造から約4年
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新モデルが2025年12月19日（金）に発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2025年12月19日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新モデル発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年12月19日（金）に発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウォッチブランド『Luminox』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行うウォッチブランド『Luminox』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スイスの腕時計ブランド」「カリフォルニア州サンラフェルの小さな町で設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として日本総販売元である旨のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格」欄に税抜・税込価格を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「価格」「SPEC」欄」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「¥104,000（税抜）」「発売日 2025年12月19日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新モデル発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PACIFIC DIVER 3120 SERIES」新モデル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新モデルが発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界中のプロフェッショナルや探検家から信頼されている」「高い基準を維持」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「スイスの腕時計ブランド」「日本総販売元」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ref.3123.B」「JAN:4549384062229」「Ronda 515」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大胆さと洗練」「高い信頼性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
