# リベルタ（4935） ドイツ・デュッセルドルフ開催「A+A 2025」に初出展世界最大級の国際労働安全衛生展に挑戦

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20251031584381
種別: その他開示
開示日: 2025-10-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、2025年11月4日から7日までドイツ・デュッセルドルフで開催される労働安全衛生展示会「A+A 2025」に初めて出展する。暑さ対策製品ブランド「FREEZE TECH」を海外の安全衛生分野に紹介し、国際的な貢献とブランド認知度向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

屋外で働くノンデスクワーカーの熱中症リスクが社会的課題となっており、地球温暖化によって労働現場の暑熱環境が深刻化しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH、氷撃、衣類用冷感ミスト
- 相手先: メッセ・デュッセルドルフ（展示会場）
- 相手先の概要: ドイツ・デュッセルドルフで開催される展示会の会場。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: A+A 2025への出展者と展示会場の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月4日～7日（出展予定）
- 適用分野: 個人用防護具（PPE）、作業服、労働衛生、職場の安全対策、防火、防災、屋外作業、ツーリング、スポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 日本国内特許第7649496号（P7649496）
- 拠点所在地: ドイツ・デュッセルドルフ メッセ・デュッセルドルフ会場（Expo Center）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: A+A 2025の前回（2023年）は出展社数2,196社、来場者数62,265人（当社の利用実績ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: A+A 2025の2023年度実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月４日（火）～７日（金）に…開催される…『A+A 2025』に初出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展する旨の記載はあるが、契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日程：2025年11月４日（火）～７日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社としても本展示会を通じて」「初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年10月31日」、開催日程「2025年11月４日（火）～７日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初出展いたします」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携・導入に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出展社数：2,196社（58か国）」「来場者数：62,265人（141か国）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「過去実績（2023年度実績）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「A+A 2025」「ドイツ・デュッセルドルフ メッセ・デュッセルドルフ会場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年度実績」「出展社数：2,196社」「来場者数：62,265人」「2025年11月４日～７日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「国際的な安全衛生分野への貢献とブランド価値の向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国際的な安全衛生分野への貢献とブランド認知度の向上を目指して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「A+A 2025」に初出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展ブランドとして「FREEZE TECH」を紹介している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「出展ブランド ―『FREEZE TECH』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級の国際労働安全衛生展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ドイツ・デュッセルドルフ開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品の利用場面の説明はあるが、導入先名や利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「冷感技術の説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許第7649496号(P7649496)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベルタ」「（コード番号4935 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「世界最大級…に挑戦」、ブランドサイト名「汗と風で驚異の冷感が持続」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載はない。」）
