# リベルタ（4935） トルネードLABOシリーズ「ヘドロトルネード 風呂釜洗浄」累計販売個数20万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20251029581235
種別: その他開示
開示日: 2025-10-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

風呂釜洗浄剤「ヘドロトルネード 風呂釜洗浄」の累計販売個数が、2025年3月の発売開始から7か月で20万個を超えた。今後は全国のホームセンターやドラッグストアで大型展開し、SNSキャンペーンも予定している。

## 会社が挙げた理由

洗浄中に汚れが見えることや、その映像がSNSで拡散されたことにより反響が広がり、一時欠品が発生するほど購入者が増えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヘドロトルネード 風呂釜洗浄
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,970円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月（発売開始、実績）
- 適用分野: 家庭の風呂釜・風呂釜配管の洗浄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（本社所在地）
- 拠点の規模: 全国8,500店舗以上で展開（2025年9月末現在）
- 定量的な効果: 除菌力99.9%（第三者機関における除菌試験済み）
- 利用実績: 累計販売個数20万個（2025年3月発売開始から7か月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Instagram、TikTok、X、YouTubeで「#ヘドロトルネード」を検索した際の動画再生回数（2025年10月末現在）／第三者機関における除菌試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本年３月の発売開始から、わずか７か月で累計販売個数20万個を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「本年３月の発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「累計販売個数20万個突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売個数20万個を突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計販売個数20万個を突破いたしました」／「大型展開を予定しています」／「効果は異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売個数20万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売開始から、わずか７か月で累計販売個数20万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Instagram、TikTok、X、YouTube」／「第三者機関における除菌試験」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「本年３月の発売開始から、わずか７か月で累計販売個数20万個」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「大型展開を予定しています」／「SNSキャンペーンなどユーザー参加型のプロモーションも実施予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売個数20万個を突破」／「全国のホームセンターやドラッグストアで大型展開を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「現在、全国8,500店舗以上で展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本年３月の発売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する」／「株式会社リベルタが販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シリーズ累計1,200万個突破の大ヒットシリーズに成長」／「海外でも高評価」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国8,500店舗以上で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数20万個」／「全国8,500店舗以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ヘドロトルネード 風呂釜洗浄」／商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「バズり中」／「大ヒットシリーズ」／「ヘドロが噴き出す快感」／「衝撃映像と爽快感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「環境によって効果は異なります。すべての菌や汚れに効果があるわけではありません」」）
