# リベルタ（4935） 「MELLOW CHARM（メロウチャーム）フレグランスペーパー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250917558764
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

フレグランスブランド「MELLOW CHARM」から、吊り下げて使う芳香剤「メロウチャーム フレグランスペーパー」2種類を新たに発売する。2025年10月15日からドン・キホーテ系列店舗で順次販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

香りを通じて暮らしに彩りを添えること、柔軟剤などとのシリーズ使いで華やかな気分を続けられる商品として展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メロウチャーム フレグランスペーパー、MELLOW CHARM（メロウチャーム）
- 相手先: ドン・キホーテ系列店舗
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社商品の販売先・販路
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 438円（税込、1枚入り）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月15日（水）より順次発売開始（予定）
- 適用分野: クローゼット、玄関、車内などの空間用芳香剤
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 香りの持続期間は約2～4週間
- 利用実績: メロウチャーム柔軟剤は発売から約3か月で累計販売個数40,000個を突破（2025年1月20日時点、シリーズ累計出荷実績）；シリーズ累計販売個数20万個を突破（2025年8月末時点、シリーズ累計出荷実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月15日（水）より、ドン・キホーテ系列店舗にて順次発売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗にて順次発売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月15日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「柔軟剤とのシリーズ使いで…『フレグランスペーパー』を新たに発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月15日（水）発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売を開始」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗にて…発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：438円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「価格：438円(税込)」「2025年10月15日（水）発売」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シリーズ累計出荷実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：438円(税込)」「2025年10月15日（水）」「2025年8月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への関連に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フレグランスペーパー…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「フレグランスペーパー」」「ドン・キホーテ系列店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなラインナップが登場」「新たに発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタは…『メロウチャーム フレグランスペーパー』…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ドン・キホーテ系列店舗にて順次発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数40,000個を突破」「シリーズ累計販売個数20万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：メロウチャーム フレグランスペーパー」「香り：ラッキーピンクフラワー／エレガントブルーローズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え、「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上質な香り」「洗練されたシンプルデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「持続期間は使用環境・状況により異なります」」）
