# リベルタ（4935） ベビーフット×クロミ コラボ商品販売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250911556247
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

フットケアブランド「ベビーフット」から、サンリオのキャラクター「クロミ」とコラボした、かかと用保湿クリームとシリコンソックスの数量限定セットを発売する。2025年9月18日から全国のバラエティショップなどで販売する。

## 会社が挙げた理由

秋冬は空気の乾燥や気温の低下で足元の潤いが奪われやすく、かかとの乾燥がひび割れなどにつながるため。クロミの20周年に合わせ、限定パッケージ・限定カラー・ミックスベリーの香りの商品として発売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット かかとひび割れ予防セット クロミ パッケージ
- 相手先: 株式会社サンリオ
- 相手先の概要: 人気キャラクター『クロミ』を展開する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: クロミとのコラボレーションによる商品展開。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,540円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月18日（木）発売予定
- 適用分野: フットケア、かかとの乾燥・ひび割れ予防
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ベビーフットシリーズ全商品累計販売数3,100万個（2025年7月末時点）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微と書かれている
- 出典: QYResearch (2018)『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2025年9月18日（木）から』『数量限定発売』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年9月18日（木）から』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『ベビーフット×クロミ コラボ商品販売に関するお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2025年９月11日』、発売日『2025年9月18日（木）から』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社サンリオ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社サンリオの人気キャラクター…クロミとコラボレーション』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の詳細な会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『全国のバラエティショップ・リベルタ公式オンラインショップ・ECモール』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：1,540円(税込)』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『価格：1,540円(税込)』『2025年7月末時点』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『QYResearch (2018)』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『1,540円(税込)』『2025年9月18日（木）から』『累計販売数3,100万個』『2025年7月末時点』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が当社の業績に与える影響は軽微です』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『数量限定発売いたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『全国のバラエティショップ…にて数量限定発売』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『クロミとコラボレーションした…セット』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『ベビーフット』より『クロミとコラボレーション』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は、フットケアブランド「ベビーフット」より…発売』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『グローバルシェアNo.1』、『QYResearch (2018)…より』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国のバラエティショップ』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計販売数3,100万個を突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『コラボ限定で…ミックスベリーの香り』『限定カラー』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ベビーフット かかとひび割れ予防セット クロミ パッケージ』『販売名：薬用クリームＬＭｓ』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『コード番号 4935』および『プレスリリース』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『やわらかな素足へ』『より効果的な保湿ケア』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『一部取り扱いのない店舗もございます』」）
