# リベルタ（4935） 「カビトルネード 浴室用カビ取りジェル」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250826547407
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「カビトルネード」シリーズに、浴室のカビや排水口の詰まりなどに使う新商品「カビトルネード 浴室用カビ取りジェル」を追加し、2025年9月3日から全国の店頭・オンラインで販売する。

## 会社が挙げた理由

既存の「カビトルネード」シリーズの新たなラインナップとして、浴室専用の商品を展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カビトルネード 浴室用カビ取りジェル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 一般社団法人抗菌防カビ清掃技術研究所：建物のカビや細菌、入浴施設などの水中に潜むレジオネラ属菌などの微生物汚染を改善する事業を運営し、日本全国の清掃事業者に洗浄技術の講習・提供を行う
- 当社との関係: 一般社団法人抗菌防カビ清掃技術研究所が商品を推奨
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,640円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月3日（予定）
- 適用分野: 浴室のカビ汚れ、ゴムパッキン、壁・タイル目地、排水口のヌメリ・詰まり、浴室小物
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: カビトルネードシリーズ累計出荷数1,100万個（2025年4月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人抗菌防カビ清掃技術研究所（推奨）；カビトルネードシリーズ累計出荷実績（2025年4月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月3日（水）より…販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月3日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなラインナップとして…登場します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月3日（水）より…販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売いたします」／「汚れ具合により効果は異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人抗菌防カビ清掃技術研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『一般社団法人抗菌防カビ清掃技術研究所』推奨商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「建物のカビや細菌…の微生物汚染を改善する事業を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のホームセンター、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,640円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人抗菌防カビ清掃技術研究所」／「2025年4月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月3日」／「2,640円(税込)」／「500g」／「累計出荷数1,100万個…2025年4月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「浴室用カビ取り剤…を…販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する『カビトルネード』シリーズより」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなラインナップとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する『カビトルネード』シリーズより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「一撃“瞬白”」「排水口にも効果抜群！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のホームセンター、ドラッグストア…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計出荷数1,100万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：カビトルネード 浴室用カビ取りジェル」／商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「髪の毛を溶かすほどのチカラ」「一撃“瞬白”」「効果抜群！」「浴室掃除の強い味方」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「汚れ具合により効果は異なります」「すべてのカビに効果があるわけではありません」「使用環境により効果は異なります」」）
