# リベルタ（4935） 「FREEZE TECH（フリーズテック）氷撃α」における熱中症予防効果を実証する機能性試験に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250808538181
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「FREEZE TECH 氷撃α」について、35℃前後の高温環境で機能性試験を行い、プラセボシャツとの比較で皮膚表面温度の上昇を抑え、運動後の体温低下を促す効果を確認したと発表した。

## 会社が挙げた理由

発汗により気化熱を利用した体温低下が強化されるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）氷撃α、氷撃α 冷感シャツ長袖クルーネック、氷撃α 冷感ポロシャツ、氷撃α 冷感アームカバー、氷撃α 冷感アームカバーサムホール、氷撃α 冷感ヘッドキャップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 氷撃α 冷感シャツ長袖クルーネック：¥8,580（税込）、氷撃α 冷感ポロシャツ：¥10,780（税込）、氷撃α 冷感アームカバー：¥4,180（税込）、氷撃α 冷感アームカバーサムホール：¥5,280（税込）、氷撃α 冷感ヘッドキャップ：¥3,080（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 炎天下の屋外作業、スポーツ、医療・介護、警備
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Hc LAB（ユニチカガーメンテック株式会社内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 皮膚表面温度が有意に抑えられた（p＜0.05）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ユニチカガーメンテック株式会社内のHc LABで実施した機能性試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「実施日時：2025年7月2日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施日時：2025年7月2日 9:30～17：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「機能性試験を実施しましたのでご報告いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施日時：2025年7月2日」／開示日「2025年8月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「体温上昇を抑える効果を実証することができました」／「熱中症の予防にも寄与すると予測されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Hc LAB（ユニチカガーメンテック株式会社内）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ユニチカガーメンテック株式会社内」とあるが、当社との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「皮膚温が有意に抑えられる（p＜0.05）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「15分間」／「60分に渡り維持」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Hc LAB（ユニチカガーメンテック株式会社内）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月2日」／「被験者：3名」／「気温約35度 湿度約50％」／「p＜0.05」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格」および製品概要の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「FREEZE TECH『氷撃α』」／「被験者：3名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「機能性試験を実施しましたのでご報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する…クーリングウェアブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「熱中症予防対策ウェアとしての有効性を証明」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「プラセボと比較し抑えられており」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH『氷撃α（アルファ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「実際に体温上昇を抑える効果を確認！」／「有効性を証明」／「大いに役立つ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「被験者：3名」／「熱中症の予防にも寄与すると予測されます」／「こまめな水分・電解質の補給も欠かせません」」）
