# リベルタ（4935） 「カビトルネードNeo 大型洗濯機用 洗濯槽クリーナー 縦型」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250730523556
種別: その他開示
開示日: 2025-07-30
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

洗濯槽クリーナー「カビトルネード」シリーズに、洗濯容量10～14kgの縦型大型洗濯機向け大容量タイプを追加し、2025年8月5日から全国のビバホーム・ホームセンタームサシで販売する。

## 会社が挙げた理由

近年の大型洗濯機の普及に伴い、「10kg以上の洗濯機にも使えるタイプが欲しい」という顧客の声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カビトルネードNeo 大型洗濯機用 洗濯槽クリーナー 縦型
- 相手先: ビバホーム、ホームセンタームサシ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売先・販路として記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,210円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月5日（予定）
- 適用分野: 洗濯容量10～14kgの縦型洗濯機の洗濯槽洗浄
- 受賞名・認証名: 日本洗濯機クリーニング協会推奨商品
- 授与・認証機関: 日本洗濯機クリーニング協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約20分の洗浄とすすぎのみで完了
- 利用実績: カビトルネードシリーズ累計出荷数1,100万個超（2025年4月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年８月５日(火)より全国のビバホーム・ホームセンタームサシから発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月５日(火)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2018年の発売以来」／「大型洗濯機用の大容量タイプが新登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月5日(火)より販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」／「すべての菌やにおいを除去するわけではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のビバホーム・ホームセンタームサシ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のビバホーム・ホームセンタームサシにて販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ビバホーム・ホームセンタームサシ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,210円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,210円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シリーズ累計出荷数1,100万個を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月末時点」／「2025年8月5日」／「1,210円(税込)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売のお知らせ」／「販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「カビトルネード」シリーズ／「大型洗濯機用の大容量タイプ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来品は洗濯容量9kgまで」／「洗濯容量10～14kg…タイプを新たに発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は」／「株式会社リベルタが展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」／「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「販売個数1,100万個超え」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のビバホーム・ホームセンタームサシ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計出荷数1,100万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来品は洗濯容量9kgまで」／「洗濯容量10～14kg」／「強力な洗浄力はそのまま」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：カビトルネードNeo 大型洗濯機用 洗濯槽クリーナー 縦型」／「内容量：〈A剤〉300g 〈B剤〉24mL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号4935」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ごっそり洗浄」「強力な洗浄力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての菌やにおいを除去するわけではありません」／「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
