# リベルタ（4935） 冷感アイテムブランド「クーリスト」シリーズ累計販売個数270万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250724519502
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」のシリーズ累計出荷数が、2025年3月末の200万個から3か月で70万個増え、2025年6月末時点で270万個を突破した。取扱店舗も拡大し、新たに約6,800店舗のコンビニエンスストアで販売する体制を整えた。

## 会社が挙げた理由

暑さ対策アイテムへの需要が急速に高まっていること、取扱店舗数が増加し販路が拡大したこと。個別商品については、コンパクトで持ち運びやすいサイズ、豊富なフレグランス展開、ラメ入りタイプや冷感3倍配合タイプの投入が人気の理由として挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷感アイテムブランド「クーリスト」、クーリスト アセダレーヌ、クーリスト スカルプクーラー、クーリスト アセダレーヌ ボディUV、クーリスト インバスボディクーラー、クーリスト アサニシャン、クーリスト セナッシュ[医薬部外品]、クーリスト ファブリックーラー、クーリスト ヘッドクーラー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: クーリスト アセダレーヌ：880円(税込)～、クーリスト スカルプクーラー：1,320円(税込)、クーリスト アセダレーヌ ボディUV：1,496円(税込)、クーリスト インバスボディクーラー：1,320円(税込)、クーリスト アサニシャン：1,320円(税込)、クーリスト セナッシュ[医薬部外品]：1,210円(税込)、クーリスト ファブリックーラー：1,320円(税込)、クーリスト ヘッドクーラー：1,320円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 夏の暑さ対策、外出先での汗・暑さ対策、頭皮・頭髪ケア、ボディケア、衣類用冷感、背中汗対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 8アイテム・全24SKU、新たに約6,800店舗のコンビニエンスストアへの販路拡大
- 定量的な効果: 通常投稿の約26倍の保存数（開設時から2025年5月末までの平均値と6月投稿の比較）
- 利用実績: クーリストシリーズ累計出荷実績270万個（2025年6月末時点）、アセダレーヌ累計出荷実績180万個超（2025年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: クーリストシリーズ累計出荷実績、アセダレーヌ累計出荷実績、Instagram投稿実績（いずれも本文脚注記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「シリーズ累計販売個数270万個を突破いたしました」「新たに約6,800店舗のコンビニエンスストアへの販路拡大も実現」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「クーリストシリーズ累計出荷実績、2025年6月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年４月18日に開示した累計販売個数200万個達成後、わずか３か月でさらに70万個を積み上げ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売個数270万個を突破したことをご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「270万個を突破いたしました」「展開しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア、一部コンビニエンスストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売個数270万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2018年の誕生以来」「累計販売個数270万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「クーリストシリーズ累計出荷実績」「開設時から2025年5月末までの平均値と6月投稿の比較」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「270万個」「2025年6月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「冷感アイテム市場が拡大する中、着実に売上を伸ばしている」「今後も…企画・開発を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企画販売する」「販路拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「冷感アイテムブランド『クーリスト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ラメ入りタイプ」「冷感3倍配合タイプも登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する」「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する…『クーリスト』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブランド人気No.1」「圧倒的な人気を誇っています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地」「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数270万個」「約6,800店舗のコンビニエンスストア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：クーリスト アセダレーヌ」「販売名：ＳＮミスト」「Instagram公式アカウント(@coolist_official)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と別紙の「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気No.1」「圧倒的な人気」「魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「冷感…メントールによる清涼感」「アルコールフリーはエタノールフリーを意味します」」）
