# リベルタ（4935） 「第11回 猛暑対策展」への出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250718517122
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、前年に続き「第11回 猛暑対策展」へFREEZE TECH製品を出展する。今回は通常ブースに加え、衣類用冷感ミスト特化型ブースと、職場に近い環境で製品を体験できる「リアル体感フィールド」にも出展する。

## 会社が挙げた理由

2025年6月から企業の熱中症対策が罰則付きで義務化されたことを受け、職場環境の安全対策として製品を提案し、猛暑対策ソリューションの普及促進と市場拡大に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）『氷撃』クーリングウェア・ギアブランド、フリーズテック衣類用冷感ミスト、フリーズテックウェア（氷撃／氷撃α等）
- 相手先: 一般社団法人日本能率協会
- 相手先の概要: 猛暑対策展の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社リベルタが展示会に出展する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月23日～25日（出展予定）
- 適用分野: 職場環境における熱中症・猛暑対策、炎天下での屋外作業、バイク走行・ツーリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7649496号（P7649496）／有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東7ホール展示棟
- 拠点の規模: ブース3か所（フリーズテック総合ブース7-K12、衣類用冷感ミスト特化型ブース7-T02、リアル体感フィールド）
- 定量的な効果: 揮発時間が従来の冷感スプレー比較で3.5倍（当社比較）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省資料、ユニチカガーメンテック株式会社による涼感性能評価試験、ユニチカガーメンテック株式会社による冷感スプレー揮発性試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年７月23日（水）～25日（金）に東京ビッグサイトにて開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月23日（水）～25日（金）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き、今年も」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年７月18日」、会期「2025年7月23日（水）～25日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ブース出展を行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「揮発時間は3.5倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「揮発性の実験比較では…揮発時間は3.5倍」「揮発性試験」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許番号：特許第7649496号(P7649496)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「揮発時間は3.5倍」「2025年7月23日（水）～25日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「猛暑対策ソリューションの普及促進と市場拡大に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第11回 猛暑対策展に出展」「製品の訴求を通じて…普及促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「フリーズテックもメインブース以外に…」「出展製品：フリーズテックウェア…／衣類用冷感ミスト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年に続き、今年も」「さらに今年は、“リアル体感フィールド”にもブースを出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが販売する…ブランド『フリーズテック』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アルコールフリーの衣類用冷感スプレーは世界初！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト 東7ホール展示棟」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアルコールにエタノールが融解された冷感ミストとの…実験比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許第7649496号(P7649496)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベルタ」「（コード番号 4935 東証スタンダード市場）」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続する」「世界初！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「冷感プリントが水分に反応している間。実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」」）
