# リベルタ（4935） 当社と株式会社コナカが共同開発したビジネスウェア「氷撃シャツ」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250625599005
種別: その他開示
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタとコナカが共同開発した冷感機能付きビジネスシャツ「氷撃シャツ」を、コナカ・フタタの全店舗で販売開始した。長袖と半袖を展開し、オンラインショップでも6月下旬に発売予定としている。

## 会社が挙げた理由

日本の夏の暑さが増し、企業における熱中症対策が義務化されたことや、出社・対面営業が必要な企業が多いことを背景に、酷暑対策ウェアとして採用された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 氷撃シャツ、氷撃 FREEZE TECH、FREEZE TECH、ULTRA MOVE（ウルトラムーブ）
- 相手先: 株式会社コナカ（コナカ・フタタ）
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長 CEO：湖中謙介。コナカ、フタタ、SUIT SELECT、DIFFERENCEを展開。
- 当社との関係: 2025年2月14日に販売業務に係る売買取引基本契約を締結。氷撃シャツを共同開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 長袖：8,690円（税込）、半袖：7,590円（税込）
- 契約締結日: 2025年2月14日
- 提供開始日: 2025年6月21日（土）より販売開始（実績）。コナカ・フタタ公式オンラインショップは2025年6月下旬発売予定。
- 適用分野: ビジネスウェア、出社・対面営業などのビジネスシーンにおける暑さ・熱中症対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: コナカ・フタタ全店舗
- 定量的な効果: 汗（水分）を吸収すると生地の温度が下がり、風を受けると冷感をより強く感じる機能。数値効果はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微と見込んでいる。
- 出典: 涼感性能評価試験（ユニチカガーメンテック株式会社による）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年６月21日（土）より全店舗で販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2025年２月14日に開示した販売業務に係る売買取引基本契約の締結を受け」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月21日（土）より全店舗で発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年２月14日に開示した販売業務に係る売買取引基本契約の締結を受け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全店舗で発売されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コナカが展開する『コナカ・フタタ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『氷撃 FREEZE TECH』が、今夏の対策ウェアとして採用されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長 CEO：湖中謙介」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と株式会社コナカが共同開発した」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社コナカが展開する『コナカ・フタタ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「長袖：8,690円（税込）／半袖：7,590円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「◆価格　長袖：8,690円（税込）／半袖：7,590円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「涼感性能評価試験（ユニチカガーメンテック株式会社による）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月21日（土）」および「長袖：8,690円（税込）／半袖：7,590円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益見通しの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「業績への影響は「軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『氷撃シャツ』発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コナカ・フタタにおいて」「全店舗で販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「フリーズテック×コナカ・フタタの新商品登場」「今回の商品は…シャツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と株式会社コナカが共同開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する…『FREEZE TECH』」「当社と株式会社コナカが共同開発した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『コナカ・フタタ』でベストセラーとなっている…『ULTRA MOVE』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「『コナカ・フタタ』全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「『氷撃 FREEZE TECH』が、今夏の対策ウェアとして採用されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ノーアイロン・ストレッチワイシャツ『ULTRA MOVE』をベースに」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名【氷撃シャツ】」「『FREEZE TECH』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に続き、「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続する」「『氷撃シャツ』で酷暑を乗り切る！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「冷感プリントが水分に反応している間」「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」」）
