# リベルタ（4935） 「第６回 九州猛暑対策展」への出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250613589388
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、機能衣料ブランド「FREEZE TECH（フリーズテック）」を「第６回 九州猛暑対策展」に初めて出展する。展示会では、フリーズテックの衣類や衣類用冷感ミストを紹介し、企業の熱中症対策用途を提案する。

## 会社が挙げた理由

日本における暑さ対策の重要性を発信し、猛暑対策ソリューションの普及促進と市場拡大に貢献するため。また、2025年6月から企業の熱中症対策が罰則付きで義務化されたことを受け、職場環境の安全対策として製品を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）、フリーズテックウエア（氷撃／氷撃α等）、フリーズテック衣類用冷感ミスト
- 相手先: 一般社団法人日本能率協会
- 相手先の概要: 猛暑対策関連ビジネスの活性化を目的とする専門展示会の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月18日（水）予定（展示会出展開始）
- 適用分野: 企業の職場環境における熱中症対策、屋外作業、バイク走行時
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7649496号（P7649496）
- 拠点所在地: マリンメッセ福岡B館（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: フリーズテック衣類用冷感ミストの揮発時間は従来の冷感ミストとの比較で3.5倍（当社比較）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省資料、涼感性能評価試験（ユニチカガーメンテック株式会社）、冷感スプレー揮発性試験（ユニチカガーメンテック株式会社）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年６月 18 日（水）～19 日（木）にマリンメッセ福岡Ｂ館にて開催される『第６回 九州猛暑対策展』に初出展いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月18日（水）10:00～17:00、6月19日（木）10:00～16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初出展いたします」「本展示会に初めて出展し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025 年６月 13 日」／「2025年6月18日（水）～19日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初出展いたします」「積極的に提案してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「揮発時間は3.5倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省資料参照」「ユニチカガーメンテック株式会社による」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月18日（水）～19日（木）」「揮発時間は3.5倍」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「猛暑対策ソリューションの普及促進と市場拡大に貢献してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第６回 九州猛暑対策展」「ブース番号：D-06」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「フリーズテック」の商品を通じて発信」「出展製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社機能衣料ブランド『FREEZE TECH（フリーズテック）』の商品」「株式会社リベルタが販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アルコールフリーの衣類用冷感スプレーは世界初！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「マリンメッセ福岡B館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「展示会出展と製品説明の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアルコールにエタノールが融解された冷感ミストとの、揮発性の実験比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許番号：特許第7649496号(P7649496)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「問合せ先」に加え、「プレスリリース」「報道関係者各位」も記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続」「世界初！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」」）
