# リベルタ（4935） 「FREEZE TECH 空調エアーマット」先行販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250526565253
種別: その他開示
開示日: 2025-05-27
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「FREEZE TECH」ブランド初の本格的な寝具として、ファン内蔵型の空調エアーマットの先行販売を開始した。2025年はCAMPFIREなどで限定販売し、2026年から一般流通での販売を予定している。

## 会社が挙げた理由

顧客から寄せられた「夜の寝苦しさをどうにかしたい」という声をもとに、冷感衣料で培った冷却技術を寝具に応用し、睡眠環境を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH 空調エアーマット、FREEZE TECH
- 相手先: 株式会社CAMPFIRE
- 相手先の概要: 東京都渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラスF棟201。代表者は代表取締役 中島真。2011年1月14日設立。資本金73億4,935万円（資本剰余金含む、2023年12月末時点）。クラウドファンディング事業の企画・開発・運営。
- 当社との関係: 2024年11月14日付で業務提携し、本件を新たな共同企画として実施する協力関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年11月14日（業務提携）
- 提供開始日: 2025年5月26日正午12時（CAMPFIREでの先行販売、実績）／2025年8月（予定、一部直販サイト）／2026年（予定、一般流通）
- 適用分野: 猛暑対策、睡眠環境、寝具
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年５月26日（月）より…先行販売…を開始」「同年８月から一部直販サイトにおいても販売を開始」「2026年からは一般流通での販売を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社CAMPFIREとの業務提携…および同日付の補足説明資料に基づく協力関係を活かし、新たな共同企画として実施」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開始日：2025年５月26日（月）正午12時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年11月14日付で適時開示いたしました、株式会社CAMPFIREとの業務提携…に基づく協力関係を活かし」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日は「2025年５月27日」、開始日は「2025年５月26日（月）正午12時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売を決定いたしました」「販売を開始」「お届け予定：2025年７月末」「販売を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社CAMPFIRE」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「新たな共同企画として実施するものです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社CAMPFIREについて、代表者・所在地・設立日・資本金・事業内容を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社CAMPFIREとの業務提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「CAMPFIREにて先行販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「販売台数：限定500台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年は…限定500台のみの先行販売」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CAMPFIREプロジェクトページはこちら（https://campfire.jp/projects/842255/view…）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開始日：2025年５月26日」「終了日：2025年６月中旬」「目標金額：300万円」「販売台数：限定500台」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「2026年からは一般流通での販売を予定」「衣料品にとどまらず…製品開発に挑戦」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『FREEZE TECH 空調エアーマット』の発売を決定」「先行販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新商品『FREEZE TECH 空調エアーマット』」「限定500台」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『FREEZE TECH』ブランド初の本格的な寝具製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社の企画力と、当社子会社…の開発力を活かし」「新たな共同企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」「当社子会社ファミリー・サービス・エイコー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のクラウドファンディングプラットフォーム『CAMPFIRE』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級」「一部直販サイト」「一般流通」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様から寄せられた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「エアコンに頼らず快適な睡眠環境」「マット内部に風を通すことで…熱や湿気を…排出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH 空調エアーマット」「https://campfire.jp/projects/842255/view」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベルタ」「（コード番号4935 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続」「“氷撃”クーリングウエアブランド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「製品の仕様、価格等の詳細は、上記リンク先のプロジェクトページをご覧ください」「販売を開始予定」」）
