# リベルタ（4935） 「FREEZE TECH（フリーズテック）“氷撃”」日本プロゴルフ協会推薦品として、「日本プロゴルフ選手権大会」を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250523563407
種別: その他開示
開示日: 2025-05-23
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタの「FREEZE TECH（フリーズテック）“氷撃”」が、日本プロゴルフ協会の推薦品として、2025年5月開催の第92回日本プロゴルフ選手権大会を支援する。

## 会社が挙げた理由

ゴルフは長時間炎天下でプレーするため暑さ対策が必要であり、冷感が続く製品を通じて日本プロゴルフ協会と地域社会の発展や暑さ対策を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）“氷撃”、フリーズテック衣類用冷感ミスト
- 相手先: 公益社団法人日本プロゴルフ協会（PGA）
- 相手先の概要: 1957年に東西のプロゴルフ協会を統合して設立されたゴルフプロフェッショナルの団体。トーナメント、ティーチング、地域に密着した社会貢献活動、ジュニア育成、研究活動、各種セミナーなどを実施。
- 当社との関係: FREEZE TECHの一部アイテムおよび衣類用冷感ミストが、2023年から日本プロゴルフ協会推薦品として認定されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月22日（木）～5月25日（日）（第92回日本プロゴルフ選手権大会の開催期間。支援は予定）
- 適用分野: ゴルフ、ツーリングなどのバイク走行時、炎天下での屋外作業
- 受賞名・認証名: 日本プロゴルフ協会推薦品
- 授与・認証機関: 公益社団法人日本プロゴルフ協会
- 登録番号・有効期限: 特許第7649496号（P7649496）
- 拠点所在地: 三甲ゴルフ倶楽部 谷汲コース
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: フリーズテック衣類用冷感ミストの揮発時間は従来のアルコール処方品との比較で3.5倍（自社試験）
- 利用実績: 2023年からFREEZE TECHのウェアの一部アイテムおよび衣類用冷感ミストが日本プロゴルフ協会推薦品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メーカー調べ・涼感性能評価試験、当社比較・冷感スプレー揮発性試験（自社試験）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2025年5月22日（木）～5月25日（日）／今年も≪第92回 日本プロゴルフ選手権大会≫を支援いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「日本プロゴルフ協会推薦品として認定されており」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：2025年5月22日（木）～5月25日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2023年より日本プロゴルフ協会推薦品として認定されており、今年も…支援いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年５月23日／開催日：2025年5月22日（木）～5月25日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「今年も…支援いたします。／サポートします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：公益社団法人 日本プロゴルフ協会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「日本プロゴルフ協会推薦品として認定されており」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「1957年東西のプロゴルフ協会を統合して設立されたゴルフプロフェッショナルの団体です。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「揮発時間は3.5倍」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「冷感スプレー揮発性試験（自社試験）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「【特許番号】特許第7649496号(P7649496)」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「揮発時間は3.5倍／2025年5月22日（木）～5月25日（日）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本プロゴルフ選手権大会」を支援／地域社会の発展、そして、夏の暑さ対策をサポートしていきます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「第92回 日本プロゴルフ選手権大会／三甲ゴルフ倶楽部 谷汲コース」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「2023年より…推薦品として認定されており、今年も…支援いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が展開する…クーリングウェアブランド／株式会社リベルタが販売する」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社リベルタ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「◆世界初！独自技術で…／業界初となります。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「三甲ゴルフ倶楽部谷汲コースにて開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「2023年から…推薦品となっています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来のアルコールにエタノールが融解された冷感ミストとの、揮発性の実験比較」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「特許第7649496号(P7649496)」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号・問合せ先／プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「汗と風で驚きの冷感が持続する／◆世界初！／業界初となります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります。／当社比較、冷感スプレー揮発性試験（自社試験）」）
