# リベルタ（4935） ”氷撃”クーリングウェア「FREEZE TECH（フリーズテック）」コラボレーション製品『氷撃マルチケット』、Makuakeでの先行販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250515554180
種別: その他開示
開示日: 2025-05-15
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感素材と氷撃プリントを組み合わせた新商品「氷撃マルチケット」を発売し、2025年5月15日からMakuakeで先行販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

暑さ対策が難しいアウトドアや電気代が気になるインドアで、快適に過ごせる商品として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 氷撃マルチケット、FREEZE TECH（フリーズテック）
- 相手先: モリリン株式会社
- 相手先の概要: 繊維専門商社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: モリリン株式会社が冷感テクノロジー素材を提供し、当社が氷撃プリントを施したコラボレーション製品を展開する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: メーカー小売価格14,800円、Makuake価格は超早割9,900円、早割10,900円～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月15日（木）12:00頃よりMakuakeで先行販売開始（予定・発表時点で開始日）
- 適用分野: アウトドア、インドア、酷暑対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 羽織るだけで-8.1℃の冷感効果
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般財団法人ボーケンによる温度測定試験（2025年3月31日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年５月15日(木)より、クラウドファンディングサイト『Makuake』にて先行販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月15日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『氷撃マルチケット』、Makuakeでの先行販売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年５月15日」、販売開始「2025年５月15日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「12:00頃より」「※冷感プリントが水分に反応することによる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「繊維専門商社・モリリン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「モリリン株式会社が提供する冷感テクノロジー素材」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「繊維専門商社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「メーカー小売価格：14,800円」「Makuake価格：超早割9,900円、早割10,900円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2025年3月31日（一財）ボーケン調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「-8.1℃」「2025年3月31日」「2025年5月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Makuakeにて先行販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：氷撃マルチケット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新アイテムが登場」「氷撃マルチケット」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「モリリンのテクノロジー素材と氷撃プリントのコラボ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の『氷撃』クーリングウェア『FREEZE TECH』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「家でも、外でも」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH（フリーズテック）」「氷撃マルチケット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「まるで、羽織る冷房」「驚きの冷感効果」「酷暑でも快適」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※冷感プリントが水分に反応することによる」「Makuake価格は先着順となり数量に限りがございます」」）
