# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」より「Luminox NAVY SEAL 3500 SERIES」新モデル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250507531886
種別: その他開示
開示日: 2025-05-07
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

当社が日本総販売元として扱うLuminoxの「Navy SEAL 3500 SERIES」に、新モデル「Ref.3507.WB」を追加し、2025年5月16日に発売する。

## 会社が挙げた理由

ホワイトのファイバーグラス製ケース・ベゼルにより、雪山などでのカモフラージュ性、軽量性、耐久性を実現し、極寒の極地環境でも視認できる設計としたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox NAVY SEAL 3500 SERIES、Ref.3507.WB、ルミノックス・ライト・テクノロジー（LLT）
- 相手先: 米海軍特殊部隊 Navy SEALs
- 相手先の概要: 米国海軍特殊部隊。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はLuminoxの日本総販売元として取扱いを行う。Luminoxは米海軍特殊部隊Navy SEALsと長年のパートナーとして開発を行ってきた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 76,500円（税別）／84,150円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月16日発売予定
- 適用分野: 雪山・極寒の極地環境、北極圏の航行、ミッションの計時、アウトドアでの遠征
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 政府調達製品仕様書 MIL-46374F、MIL-46374Gへの言及。認証登録番号・有効期限はnot_disclosed。商品コード：08903518、JANコード：4549384059953。
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル1階（Luminox TOKYO）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 完全な暗闇の中でも最長25年間視認性を確保、200m防水、ケース径45mm、ケース厚14mm、電池寿命は製造から約4年
- 利用実績: Luminoxは30年以上にわたり、ネイビーシールズ、極限の冒険家、サバイバル愛好家に選ばれてきたと記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年５月16日（金）より新モデルを発売」「2025年5月16日発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月16日発売予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新モデル発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年５月７日」、発売日「2025年5月16日発売予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新モデルを発売いたします」「発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「米海軍特殊部隊『Navy SEALs』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「米海軍特殊部隊『Navy SEALs』と長年のパートナーとして開発を行ってきたシリーズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米海軍特殊部隊」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Navy SEALsと長年のパートナーとして開発」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「【価格】￥76,500（税別）／ ¥ 84,150(税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年5月16日発売予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「Ref.3507.WB」「商品コード：08903518／JANコード：4549384059953」「MIL-46374F」「MIL-46374G」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「84,150(税込）」「ケース径・厚：45mm、14mm」「2025年5月16日発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新モデルを発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Ref.3507.WB」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Luminox NAVY SEAL 3500 SERIESから、2025年５月16日より新モデルを発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行うウォッチブランド『Luminox』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する、日本総販売元として取扱いを行うウォッチブランド『Luminox』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「それがLuminoxウォッチを唯一無二の存在に押し上げた」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米海軍特殊部隊」「北極圏」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新モデルの利用実績・導入先・販売件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ref.3507.WB」「商品コード：08903518／JANコード：4549384059953」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」および「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気シリーズから最新作登場」「高い軽量性と耐久性で実用性抜群」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
