# リベルタ（4935） 冷感アイテムブランド「クーリスト」シリーズ累計販売個数200万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250418518307
種別: その他開示
開示日: 2025-04-18
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」のシリーズ累計販売個数が、2025年3月末時点で200万個を超えた。加えて、2025年6月20日から一部コンビニエンスストアでの販売を始める予定。

## 会社が挙げた理由

シリーズの商品拡充と取扱い店舗数の増加により販売が拡大したこと。会社は、SNSでの話題化や口コミの増加、暑さ対策需要も説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト、クーリスト アセダレーヌ、クーリスト スカルプクーラー、クーリスト アセダレーヌ ボディUV、クーリスト インバスボディクーラー、クーリスト アサニシャン、クーリスト セナッシュ[医薬部外品]、クーリスト ファブリックーラー、クーリスト ヘッドクーラー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: クーリスト アセダレーヌ：880円(税込)～、クーリスト スカルプクーラー：1,320円(税込)、クーリスト アセダレーヌ ボディUV：1,496円(税込)、クーリスト インバスボディクーラー：1,320円(税込)、クーリスト アサニシャン：1,320円(税込)、クーリスト セナッシュ[医薬部外品]：1,210円(税込)、クーリスト ファブリックーラー：1,320円(税込)、クーリスト ヘッドクーラー：1,320円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一部コンビニエンスストアで2025年6月20日より順次販売開始予定。ヘッドクーラーは2025年4月に発売、スカルプクーラー新フレグランスは2025年3月に登場
- 適用分野: 暑さ対策、冷感、UVケア、頭皮ケア、制汗、防臭、衣類用ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: 8アイテム全24SKU
- 定量的な効果: 冷感成分3倍（当社従来品比）
- 利用実績: シリーズ累計販売個数200万個（2025年3月末時点、出荷実績）。アセダレーヌ販売個数140万個超（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社出荷実績（2025年3月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月20日(金)より一部コンビニエンストアにて販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「コンビニ販売開始の説明のみで、契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月20日(金)より順次販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「シリーズ累計販売個数200万個を突破」「新たにコンビニエンスストアへの販路拡大」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」「6月20日(金)より…販売を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「一部コンビニエンスストア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一部コンビニエンスストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売個数200万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計販売個数200万個」「2025年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「クーリストシリーズ累計出荷実績、2025年3月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200万個」「2025年3月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売個数200万個」「コンビニエンスストアへの販路拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「冷感アイテムブランド『クーリスト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「8アイテム全24SKU」「新たにコンビニエンスストアへの販路拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「暑さ対策のマストバイアイテム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販路：全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売個数200万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：クーリスト ヘッドクーラー」「販売名：ＳＮミスト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SNSで話題沸騰」「夏のおまもり」「マストバイアイテム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「メントールによる清涼感」」）
