# リベルタ（4935） 「QB ワキ用ディープクレンザー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250321597833
種別: その他開示
開示日: 2025-03-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

デオドラントブランド「Quick Beauty（QB）」から、ワキの皮脂汚れや古い角質を洗浄する新商品「QB ワキ用ディープクレンザー」を発売する。2025年4月4日から、全国の一部店舗とオンラインで販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

ワキに蓄積した皮脂汚れや古い角質を洗浄し、デオドラント剤の効果を実感しやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QB ワキ用ディープクレンザー、Quick Beauty（QB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,320円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月4日（金）より発売予定
- 適用分野: ワキの皮脂汚れ・古い角質・毛穴汚れ・肌のニオイのケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Quick Beauty（QB）ラインナップのシリーズ累計出荷数630万個突破（2025年2月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社実験（※1）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年４月４日（金）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年４月４日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『QB ワキ用ディープクレンザー』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年4月4日（金）新発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部バラエティショップ、一部ドラッグストア…にて発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 1,320円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,320円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社実験による」「シリーズ累計出荷数630万個突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,320円（税込）」「2025年4月4日（金）新発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売のお知らせ」「発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デオドラントブランド『Quick Beauty（QB）』より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『QB ワキ用ディープクレンザー』…新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『QB ワキ用ディープクレンザー』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「密着力No.1!（※13）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部バラエティショップ、一部ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計出荷数630万個突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「石けんやボディソープでは落としきれない毛穴の汚れや古い角質を除去」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「QB ワキ用ディープクレンザー」／「商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/02050787」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ニオイの原因汚れ、根こそぎ洗浄」「20年超のロングセラー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「自社実験による」「洗浄による」」）
