# リベルタ（4935） 「ニオイトルネード エアコン用バイオ防カビ消臭剤」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250313593043
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、「竜巻洗隊」ブランドの新商品「ニオイトルネード エアコン用バイオ防カビ消臭剤」を2025年4月18日に発売する。ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、自社オンラインショップ、ECモールで販売する。

## 会社が挙げた理由

エアコン内部のカビ繁殖や嫌なニオイなど、掃除に関する悩みを解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニオイトルネード エアコン用バイオ防カビ消臭剤
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,078円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月18日（予定）
- 適用分野: 家庭用エアコンの防カビ・消臭・抗菌・抗ウイルス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許出願中（番号・期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 99％抗菌・抗ウイルス効果、効果持続180日（6か月）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 有限会社T.Mエンタープライズ調べ（2019年7月23日、フィトンチッド液による抗菌試験）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年４月18日（金）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月18日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年4月18日（金）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」／「すべてのニオイ、菌に効果があるわけではありません。効果の保証をするものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係などの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店…にて発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,078円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「有限会社T.Mエンタープライズ調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,078円（税込）」「2025年4月18日」「180日効果が持続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のホームセンター…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ニオイトルネード エアコン用バイオ防カビ消臭剤』を新たに発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、お掃除の悩みを解消する『竜巻洗隊』ブランドから…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「貼るだけ徹底消臭」「消臭・抗菌（防カビ）・抗ウィルスの徹底効果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販路：全国のホームセンター…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本商品の利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ニオイトルネード エアコン用バイオ防カビ消臭剤」／「特許出願中処方」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「海外でも高評価」「貼るだけ徹底消臭」「おもしろいほど効果が見える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべてのニオイ、菌に効果があるわけではありません。効果の保証をするものではありません」」）
