# リベルタ（4935） 中東地域で人気のUVケアブランド「RaioS（ライオス）」が日本上陸！「RaioS サンスクリーンスプレー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250226583207
種別: その他開示
開示日: 2025-02-27
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

中東地域で展開してきたUVケアブランド「RaioS」のサンスクリーンスプレーを、日本国内で発売する。2025年2月27日から、一部のバラエティショップ、同社オンラインショップ、ECモールで順次販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

「肌を太陽から隠して守る」のではなく、外に出て太陽を浴びて楽しみたいアクティブな人を応援するため。国内規格最高値のUVカット効果、UVチェッカー付きキャップ、髪やメイクの上から使えるスプレータイプなどの商品特長も挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RaioS サンスクリーンスプレー、RaioS（ライオス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社ブランドの商品を日本国内で販売する関係。相手先についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,980円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月27日（木）より順次発売開始（予定・発表時点）
- 適用分野: UVケア、日焼け止め。顔・体・髪・メイクの上からの使用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: SPF50+/PA++++。UVチェッカー付きキャップが紫外線を浴びると紫色に変化
- 利用実績: 2017年～2024年中東地域へのシリーズ累計約40万本出荷
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年２月27日（木）より、全国の一部バラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモールにて順次発売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月27日（木）より新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「RaioS（ライオス）が日本上陸！」「日本に上陸します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文の発表日「2025年２月27日」および「2025年２月27日（木）より…発売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売を開始いたします」「実現」「使用可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部バラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,980円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,980円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2017年～2024年中東地域へのシリーズ累計出荷数」「※４：…累計出荷数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計約40万本出荷」「価格：1,980円（税込）」「2025年2月27日（木）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RaioS サンスクリーンスプレー…発売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「UVケアブランド『RaioS』」「RaioS サンスクリーンスプレー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本上陸」「2025年2月27日（木）より新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ブランド『RaioS』から、『RaioS サンスクリーンスプレー』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強（※２）UVスプレー」「国内規格最高値のUVカット率」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部バラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2017年～2024年中東地域へのシリーズ累計出荷数」「累計約40万本出荷」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内規格最高値のUVカット効果」「酸化亜鉛フリー」「紫外線吸収剤をカプセルコーティング」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：RaioS サンスクリーンスプレー」「SPF50+/PA++++」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「前半の「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先・記」に加え、後半の「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「人気」「最強」「強烈な紫外線」「嬉しいポイント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「SPF、PA値は髪への効果を示すものではありません」」）
