# リベルタ（4935） 「クーリスト アセダレーヌ」新フレグランス6種類限定発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250213572997
種別: その他開示
開示日: 2025-02-13
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「クーリスト アセダレーヌ」シリーズに新しい香り6種類を追加し、数量・企業限定で販売する。2025年3月1日から全国の対象店舗やオンラインで順次発売する（一部商品は発売日が異なる）。

## 会社が挙げた理由

夏の暑さ対策商品として、香りや冷感、ラメによる華やかさを選べるラインナップを拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ
- 相手先: 全国のバラエティショップ、ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモール、ロフト、ハンズ、PLAZA、MINiPLA、アインズ＆トルペ、ツルハグループ、ウエルシアグループ、スギ薬局
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売先・取扱先として記載されている。資本関係・人的関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 880円(税込)。フローズンモヒートの香りのみ935円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日(土)から順次発売。ハンズ限定は2025年3月3日(月)、PLAZA・MINiPLA限定およびアインズ＆トルペ限定は2025年4月7日(月)発売予定
- 適用分野: 首すじやおでこに塗る暑さ対策、冷感・ベタつきケア、フェスやライブなどのイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 冷感成分3倍（メントール量の当社従来品比）
- 利用実績: アセダレーヌシリーズ累計販売個数120万個（2024年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月1日（土）から全国のバラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモールにて…発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年3月1日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年に発売し…『クーリスト アセダレーヌ』シリーズより、新フレグランス6種類」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2025年2月13日、発売日は2025年3月1日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ロフト」「ハンズ」「PLAZA、MINiPLA」「アインズ＆トルペ」「ツルハグループ」等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「販路：全国のハンズ」「販路：全国のPLAZA、MINiPLA」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ロフト」「ハンズ」「PLAZA、MINiPLA」「アインズ＆トルペ」等」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：880円(税込)」「フローズンモヒートの香り…935円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年の発売以降」「累計販売個数120万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アセダレーヌシリーズ累計出荷実績、2024年12月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「880円(税込)」「累計販売個数120万個」「2025年3月1日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新フレグランス6種類を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「5種類の新フレグランスが仲間入りし、全15種類のラインナップに拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタは、塗るネッククーラー『クーリスト アセダレーヌ』より…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ」「全国のロフト」「全国のハンズ」等」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数120万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「冷感成分3倍」「メントール量の当社従来品比」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え、「プレスリリース」「報道関係者各位」を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気を集めている」「夏のお助けアイテム」「注目を集めること間違いなし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「個人差があります」「数量限定販売」」）
