# リベルタ（4935） 「クーリスト アセダレーヌ フローズンモヒートの香り」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20250212571235
種別: その他開示
開示日: 2025-02-12
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

既存の塗るネッククーラー「クーリスト アセダレーヌ」シリーズに、冷感成分を従来品比3倍配合した「フローズンモヒートの香り」を追加し、2025年3月から数量限定で発売する。

## 会社が挙げた理由

年々暑さが深刻化し、夏の暑さ対策が必要になると予想されるため、冷感成分を増やした商品を発売する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ フローズンモヒートの香り
- 相手先: 全国のロフト、全国のバラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモール
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売先・販売チャネル
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 935円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日(土)（全国のロフトで先行販売、予定）／2025年3月17日(月)（全国のバラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモールで順次発売、予定）
- 適用分野: 首すじやおでこの暑さ対策、通勤通学時、夏の屋外イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 冷感成分（メントール量）を当社従来品比3倍配合
- 利用実績: アセダレーヌシリーズ累計出荷実績120万個（2024年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社従来品比、アセダレーヌシリーズ累計出荷実績（当社実績）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月1日(土)から全国のロフトにて先行販売、3月17日(月)から全国のバラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモールにて数量限定で順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月1日(土)」「3月17日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『クーリスト アセダレーヌ フローズンモヒートの香り』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年2月12日」、発売日「2025年3月1日」「3月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「数量限定で順次発売」「一部取扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」「リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のロフトにて先行販売」「全国のバラエティショップ…にて順次発売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：935円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：935円(税込)」「累計販売個数120万個（2024年12月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アセダレーヌシリーズ累計出荷実績、2024年12月末時点」「メントール量の当社従来品比」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「冷感成分3倍」「累計販売個数120万個」「2025年3月1日」「2025年3月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売」「価格：935円(税込)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ フローズンモヒートの香り」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2019年に発売…アセダレーヌシリーズより」「フローズンモヒートの香り」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタは…『クーリスト アセダレーヌ フローズンモヒートの香り』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売個数120万個」「夏のお出かけ必須アイテム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アセダレーヌシリーズ累計出荷実績、2024年12月末時点」「累計販売個数120万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアセダレーヌに比べ、冷感成分を3倍配合」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ フローズンモヒートの香り」商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/02190950」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キーンと冷たい」「夏のお出かけ必須アイテム」「すっきりリフレッシュ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定で順次発売」「一部取扱いのない店舗もございます」「今年の夏も暑さ対策が必須となると予想されます」」）
