# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」からパシフィックダイバーシリーズ新モデル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20241105510993
種別: その他開示
開示日: 2024-11-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

当社が日本総販売元として取り扱うLuminoxの「PACIFIC DIVER CHRONOGRAPH 3140M SERIES」に、ステンレススティールベルト仕様の新モデルを追加し、2024年11月15日から発売する。

## 会社が挙げた理由

本文では、パシフィックダイバーシリーズの新作として、工具を使わず取り外しでき、カットフィットストラップへの交換も簡単なステンレススティールベルト仕様を追加したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox PACIFIC DIVER CHRONOGRAPH 3140M SERIES、CUT TO FIT BLACK STRAP
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベルタがLuminoxの日本総販売元として取扱い
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Ref. 3141.M/3143.M/3145.M/3149.M/3150.M/3155.M/3155.1.M/3157.NF.M：￥129,300（税別）／￥142,230（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月15日（発売予定）。直営店・一部正規販売店では2024年10月28日からキャンペーンを先行開始
- 適用分野: スポーツダイビング、アウトドア、幅広いシーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Luminox TOKYO：東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 200m防水性能、防水20atm、電池寿命は製造から約4年
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月15日より発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年11月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「パシフィックダイバーシリーズ新モデル発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年11月5日」「2024年11月15日より発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新モデルを、2024年11月15日（金）より発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「￥129,300（税別）／￥142,230（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ名義の発売告知および商品仕様」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「￥129,300（税別）」「防水：200m」「発売日：2024年11月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新モデル発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PACIFIC DIVER CHRONOGRAPH 3140M SERIES」の新モデル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「パシフィックダイバーシリーズ新モデル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行うウォッチブランド『Luminox』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本総販売元」「一部正規取扱店や直営店（東京・名古屋・大阪）」「公式オンラインストアなど正規ショッピングサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PACIFIC DIVER CHRONOGRAPH 3140M SERIES」「Ref. 3141.M/3143.M/3145.M/3149.M/3150.M/3155.M/3155.1.M/3157.NF.M」「Ronda Z60」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「記」に相当する冒頭と「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気のパシフィックダイバーシリーズ新作」「太平洋に映えるカラフルなクロノグラフ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「CUT TO FIT BLACK STRAPが無くなり次第終了」「ご注文のタイミングにより、付属しない場合もございます」」）
