# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」ブランド創立35周年記念モデル ラインナップ追加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20241015598508
種別: その他開示
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが日本総販売元として扱うLuminoxについて、35周年記念モデルのラインナップに「Pacific Diver Automatic 3100 Series Midnight Mariner」を追加し、2024年10月25日に発売する。

## 会社が挙げた理由

2024年5月に発売した35周年記念モデルについて、お客様から好評を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox Pacific Diver Automatic 3100 Series Midnight Mariner、Luminox Navy SEAL Original 3000 SERIES、Luminox F-117 Nighthawk™ x Skunk Works 6440 SERIES、Luminox RECON Point Man 8820 SERIES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベルタがLuminoxの日本総販売元として取扱いを行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Pacific Diver Automatic 3100 Series Midnight Mariner：224,100円（税抜）／246,510円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月25日（発売予定）
- 適用分野: ダイビング、アウトドア、ミリタリー用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル1階（Luminox TOKYO）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: LLTにより最長25年間視認性を確保、16個のLLTを配置、防水性200m
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月25日（金）に…新たに追加」「2024年10月25日…発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行う」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年10月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年５月に…発売いたしました」「今回…LINE UPに新たに追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年10月15日」、発売日「2024年10月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格…224,100円（税抜）／246,510円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社リベルタ…発売いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「224,100円（税抜）」「発売日：2024年10月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作を発売」「価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Pacific Diver Automatic 3100 Series Midnight Mariner」の35周年モデル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「LINE UPに新たに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」について発表」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「近年各国で人気を誇る」「ルミノックスのこれまでで最も明るい時計ともいえます」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「近年各国で人気を誇る」「カリフォルニア州サンラファエル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ref. 3101.HERITAGE.SET」「JANコード：4549384054095」「SELLITA Caliber SW200-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「人気を誇る」「満を持して登場」「革新的ともいえる視認性」「大変誇りに思います」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
